素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。
予想以上のフラクタル。
シュレディンガーの猫のように
二重スリッド実験のまんま、フラクタルに
意識による現実の確定。
その意識の反映が現実を作るので、
確かに二極化して行く、かの様に見える。
しかし覚醒者の軌跡=社会の軌跡、
エゴによって紆余曲折あるが
人生の不幸から疑問、苦痛、覚醒という手順を踏む。
脳内のストーリーを後を追う様に社会が変化する。
相似形と呼ばれているけど、我々が一つであれば
相似形も何も同じなんだから似た様な末路を辿る。
最近無料の方で解禁した長嶋さんの微細構造定数137
の様に、ランダム風な破綻による違いこれが始まりと終わりに近づくにつれて『同じ』に近づく気がしてます。これがプログラムの関数の様に、関数の中に関数、しかも構造がフラクタルみたいになってる感じかと。
今の二極化は外側の関数が折り返し地点を過ぎた?
ぐらいの所に位置し、そのさらに中の関数で2つの素粒子が分かれ始めたみたいなのを認識してるみたいな。いやどちらかというと既に分かれていたし、
自分とは何かを深掘ることで自分の闇と光がはっきりと分かって来た様にこの構造を現実が模倣している。このフラクタルが外の関数であり社会と言えるのかなと。
僕が大きな覚醒を起こした時は全てがつながった様な感覚だった。これはAIの回答と同じシンギュラリティーの特徴、水が氷になる現象と同じで、一定の温度でいきなりくるという相似形。兎に角社会はこの構造の後追いでしかないという事だと思うので、結局の所人類ほとんどが覚醒するという結論に落ち着くと思われます。
この凍る現象の氷=覚醒者、水=未覚醒者と
考えてくれればイメージしやすいかもしれません。
二極化はあくまで過渡期の現象かなと。
シュレディンガーの猫のように
二重スリッド実験のまんま、フラクタルに
意識による現実の確定。
その意識の反映が現実を作るので、
確かに二極化して行く、かの様に見える。
しかし覚醒者の軌跡=社会の軌跡、
エゴによって紆余曲折あるが
人生の不幸から疑問、苦痛、覚醒という手順を踏む。
脳内のストーリーを後を追う様に社会が変化する。
相似形と呼ばれているけど、我々が一つであれば
相似形も何も同じなんだから似た様な末路を辿る。
最近無料の方で解禁した長嶋さんの微細構造定数137
の様に、ランダム風な破綻による違いこれが始まりと終わりに近づくにつれて『同じ』に近づく気がしてます。これがプログラムの関数の様に、関数の中に関数、しかも構造がフラクタルみたいになってる感じかと。
今の二極化は外側の関数が折り返し地点を過ぎた?
ぐらいの所に位置し、そのさらに中の関数で2つの素粒子が分かれ始めたみたいなのを認識してるみたいな。いやどちらかというと既に分かれていたし、
自分とは何かを深掘ることで自分の闇と光がはっきりと分かって来た様にこの構造を現実が模倣している。このフラクタルが外の関数であり社会と言えるのかなと。
僕が大きな覚醒を起こした時は全てがつながった様な感覚だった。これはAIの回答と同じシンギュラリティーの特徴、水が氷になる現象と同じで、一定の温度でいきなりくるという相似形。兎に角社会はこの構造の後追いでしかないという事だと思うので、結局の所人類ほとんどが覚醒するという結論に落ち着くと思われます。
この凍る現象の氷=覚醒者、水=未覚醒者と
考えてくれればイメージしやすいかもしれません。
二極化はあくまで過渡期の現象かなと。
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※期間限定公開らしい↑
こちらも知っていたもののまだ見てない映画。
ネタバレになりますが、序盤の空から降ってくる物体に「シリウス」と
文字か書かれていたのに驚きました。やっぱり確信犯だとw
「リスクを負ってでも進む者」それこそが人生の幸福への条件だと
やはり思いました。あの現実のバグを発見した瞬間の表現が非常に
良く出来ててこの小さな「何かがおかしい」の積み重ねが真実への
パンくずなのですよ。
そしてこの映画の軌跡こそが、これから人類が体験する
内容となっているわけですね。
明らかにこういう類の映画は真相を知ってる人が作ってますよね。
いい映画でした。
素晴らしかった。
誰しもが負のループで抜け出せないことがあるでしょう。
それらを後押ししてくれるような、そんな愛がありました。
キアヌリーブス氏然り、ロビンウィリアムズ然り、共通した「あるテーマ」
に沿って映画に出ているように思います。透過そういう仕組みなんでしょう。
この映画は以前お勧めでファスト映画で流れて内容を知ってはいました。
しかし今、長い停滞期と、もはや精神的に限界で自分から動かないと強制終了
されてしまう予感を感じていた所、この動画がお勧めに・・・
つまり、そういう事なのでしょう。
決断の時は近い。
今日Youtubeでタロット動画を見ていたんですが、
その人がある口座を受けて主催者が「豊かさとはなんでしょうか?」
という問いに対して答えられなかった、という話を聞きました。
結局その後にじっくり考えて出た答えが「ゆとり」だそうです。
なるほどな、と深く納得しましたよね。
あの立派な覚醒者も未覚醒時のどん底ではあらゆるものにすがる。
そして見抜いたとき、未来のおおよその予測が出来る、ここで
余裕ができる。そしてその「ゆとり」=「自分への信頼」でもあると
ちょっと思いましたよね。
と言うか豊かさとは「自分への信頼」でいいのかも。
その人がある口座を受けて主催者が「豊かさとはなんでしょうか?」
という問いに対して答えられなかった、という話を聞きました。
結局その後にじっくり考えて出た答えが「ゆとり」だそうです。
なるほどな、と深く納得しましたよね。
あの立派な覚醒者も未覚醒時のどん底ではあらゆるものにすがる。
そして見抜いたとき、未来のおおよその予測が出来る、ここで
余裕ができる。そしてその「ゆとり」=「自分への信頼」でもあると
ちょっと思いましたよね。
と言うか豊かさとは「自分への信頼」でいいのかも。
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
37
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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