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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

そもそも哲学の細かな定義が何なのかを調べるために『哲学とは』と調べていくと、『哲学 暗い』と言う候補が出て来たので押してみるとなかなか変な質問が投稿されていて面白いなーとみていました。


質問の内容は、何故哲学にハマる人はネガティブな人が多いのですか?と言うもの。


そりゃそうやろ!って話なんですが
ネガティブで苦しくて、生きるのが辛く、だからこそそもそもこの世界とは何のために?どんな構造になってるんだ?と苦しみの脱出方法を探すわけで…みたいな話だと思うんですよ。


答えは、生きるのがしんど過ぎるから究極、哲学にハマる。それだけだと思うんですが…と言うか僕がそうなんですが。


僕のは理性というか、フワッとした言語化不可能な面もあるので哲学とは言い難いですけど。
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すれ違う人ほぼ顔を下に向け、挨拶を避けている様子。つまり話しかけて欲しくない、怖い、と僕が心で感じている写し鏡。

コレが3次元思考なら、やっぱり自分は避けられてると思うんだろうなーと。過去の自分なら、きっとそう思うでしょう。
https://youtu.be/qINDAr-bD6c?si=dnu_Bm44XFDy5kBM
僕が某フリマアプリで出品した物の画像が詐欺サイトで使われていました。


もはや何でもあり、大手販売サイトのアリババやアーリーエクスプレス、しいてはアマゾンまでも他社の画像を使ってて、世紀末状態。
資本主義の終焉を感じます。



こう言った記録は既に取られてるはずなので余りお勧めしません。今後活躍する信用スコアに響き、自分の首を絞めてやがて自滅して行く筈です。

およしになった方が良いかと。
 

タイトル:テネット(TENNET)
僕的評価:★★★☆☆


伏線回収系、しかし登場人物はどういった経緯で
どのような組織に配属されているかなど状況が全く分からない
状態でどんどん進行していくので感情移入もしにくいし
大衆向けではない・・・のに評価がいいんです(笑)

※以下ネタバレ!!
伏線はちゃんとちりばめらえているし、巡行する時間と
逆こうする時間の交差点で登場人物がすれ違ったりと
あーここにいた人は彼だったのか!といった具合の
細かな部類の伏線回収は楽しめます。



それぞれの登場人物の設定がぼやかされて描かれれているのも
現代社会の箱庭構造を生きる我々を表現しているのも理解しましたが、
感情移入できないと物語としてもやっぱり面白くないんだなと思いました。


お金を稼ぎ、家族を増やし、訳も分からず子供を産み、
借金をして家を買い、右と言われれば右へ行き、左と言われれば
左へただ行くだけの大衆。そんなことを表現したかったのではと
思いました。



主人公の「見る視点を変えろ」というセリフはいいヒントになりました。
敵側は光であり、主人公側は闇だった、という落ちだと思います。


今日は筋肉痛で寝てます。
久しぶりに自分の発達無能感を堪能出来ました。
意識の通り、何処となく小馬鹿にされました。

真実はさておき、そう感じる出来事が起きました。
コレで良いんです。





  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
37
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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