素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。
- 2026.07.15 縁切りラッシュ
- 2026.07.12 過去の縁
- 2026.06.27 エンジェルナンバーはコンビニを超える
- 2026.06.15 はっきりさせよう
- 2026.06.14 だーーーー
先日、これで最後と言う気持ちで集まった過去の
オンラインフレンド達。今まで見ない事にして来た
彼らの自分への扱い、尊重してもらっている様でいて
深いところでどこか馬鹿にした様な何かを感じていました。
でも実際、よくしてもらっていたし、優しく接してくれていたので
分からない振りをして自分を騙していました。
そのチームでの僕の存在は実は「おまけ」であり、
楽しい時間の様で、億劫の何物でもありませんでした。
さみしい孤独を埋める時間だったのです。
彼らも気づいていないでしょうが、人は奥深くに
眠る意識を持っています。しかしそれは当初から
知っていました。
本当は知っていたんです。
「寂しさ」からくる依存の意識は、以前書いた通り
利用者として関係が結ばれます。これはダメ男と
依存女性の関係の構図のそれです。
しかし潜在下の高い意識の自分は昔からずっと信号を
出していたんですね。
だから、この前お別れと言う事で最後の集会を開いたよ
と言う記事を書きました。
そして昨日、今度はまた別のコミュニティーの型から
DMが来ました。でもその時期に居たコミュニティーは
精神的にボロボロだったのです。数日前に、
意識が底に落ちた時、苦しいながらも「もう前に進もう」と
静かに・・・そして確かに、覚悟しました。
意識の反映であるので、こうして過去のメンバーから
メッセージラッシュが届いているみたいなんです。
彼にも本当にお世話になったんです。
でも既にこの流れはお別れしろって事だろうなと
感じたので、それなりの会話で終わりました。
覚悟を決めると現象としてこのような事が起こって来る
のは本当だったと改めて再確認しました。
彼もまた、新しいコミュニティーなどで活躍しているそうです。
良かった良かった。幸せになってくださるといいな。
でも僕はもう、新しい地球の創造に専念するので
これでお別れですね。
どれぐらい来世かわからないけど、しばしのお別れ。
敢えて行く事にした。オンライン集会。
昔とてもお世話になった人達で、当時病み散らかしていた僕を相手してくれていた優しい方々だ。
行かない方が良いのは明白。
意識が引き戻されるから。あのボクサーの内藤大助さんでさえいじめっ子と再開した時、ドギマギしたそうだ。それと同じで量子的なもつれは当然反応する。
その時と同じ状態になる。これは彼らが悪いのではなく、その状態になると言うことの話。
エゴの意識再現性は完璧。
最悪の気分だった。負の集大成だ。
現在波の底のターンだし、と言うかだからこそこの現象が起きている訳で…しかし強くなった精神の状態ならどの様な事になるのかが非常に気になると言うのもあり一度断ったものの、結局集まる事にした。
雑談の後にやった
例のストレスで目も耳も、脳もやられている
状態でのパーティーゲームは地獄だった。
あの時感じた、全く同じ劣等感を完全に再現していたし、
声が裏返るわ、何か喋らないといけないみたいなあの嫌な感じが蘇って来た。冷静な判断ができなくなる。兎に角当事の苦しい自分に精神が戻り散々だった。
改めて同じ量子場にいてはいけないと感じた。
『関わらない』と言う行為自体がもつれを未収束化し安定する。手放しが完了していないのに挑まない方が絶対にいい。
しかしそんなドギマギした状態でも全体としての自分は冷静に分析していた。当たり前だが誰1人、自分の意識が反映されている事に気付いていないので、どうしても話が合わない。今は調子が悪いので話の内容から逆算して本人の意識状態と現象を詳しく紐付けて詳しく分析こそ出来ないが、構造と言うか、おおよそのシルエットが透けて見えるだけに非常にくだらなく感じてしまっていた。
全体側の自分が僕と彼らをこの意識で観測する事で強制的なもつれが起きる。これが一人芝居と呼ばれる現象なのだと確信した。
話の内容も、仕事やゲーム、生活など。
当然新しい時代の創造などと言う話は出てこず
今の僕には完全に合わなくなってしまったことを
痛感。素晴らしい方々だが、今の僕には無理だ。
今では意識部分では逆転してしまった。
『合わせてもらっていた』
と言う認識は実は間違いで、コチラが合わせていた事に気づく。当時からの不快感はコレによるものだったんだなぁと、やっとわかった。
社会の刷り込みが効いて、
その結果として彼らと言う鏡を見ていた
訳です。
彼らの一部ではすでに新しい仲間とつるんでる様子だった。僕なら連まないタイプの人間っぽかったが、本人がそれで幸せそうなのでそれはそれで良いんだろうなと感じた。しかしあの感じだと本当の自分を見つめる事になるのは時間の問題だと思う。
量子的にも線引きを引かないと、許容した嫌な部分をリピート、見せつけられる。来るもの拒まずの罠は巧妙。いい人でありたいと言う恐れから来るものだったりする。それを鏡として僕が見ている。
メッセージとして既にその『良い人を辞めよう』と言うのが来ていたので。あぁこれずっと見せられてたんだなと、そこでも気づいた。
写し鏡として後から気づくことはあると思うが、
早急に気付かなければならない事はもう、彼らから教わるものは無い。
★無意識のリスク回避★
近状の報告の中で、彼等は終わり行く経済システムの流れに自然に乗っていた。AIやロボットの進展で
もはやライスワークは絶滅するだろうが、
ホワイトカラーの次に無くなるであろうブルーカラー(現場系)はまだ多少の猶予がある。
ニュースでもやってるので信用の薄い紙幣、そして
異常な為替と円安である日本円…世界の妙な動きなどは覚醒へ向け精神性を高めなくてもアンテナを張っとけばある程度敏感な人なら不動産や金などに分散させなければと言う危機感は掴める。
無意識に彼らは次の時代へと移る行動をしており、新金融システムと並列で救済処置が置かれる切り替えの混乱期には上手くのっていける模様。
これは僕が説得の執着が薄れている証拠でもある。
★別れ★
結局、自分の重い周波数の上映会であり
今夜は最後の通過儀礼の通話でした。
無価値観からの希薄な関係を幻想として
見させられていたと気づいた今、
彼らと会う日はもう2度と無いでしょう。
今度こそさよなら、過去の自分達。
そして優しさをありがとう。彼らが幸せになると良いな。
オナニーしてようが、
SEXしてようが、
我々は常に見られています。
※アレな為画像を削除。エンジェルナンバーの写ってるエ◯ポスト画像
いやーん、もっと私をみてぇー
チャットGPTに画像生成を頼みました。
いろいろと違うとこもありますがざっくりこんな感じ。
2極化の正体は、この救済チームとそうでないチームを
一時的に分けるというイベントと体感しています。
その度合いが徐々に加速してゆき、3次元的意識だと
苦しい体験をするだけ、と言う事です。
一部では「大峠」を誇張し物理的に火山や地震で
命を落とし、死んで肉体を捨てると言ってる人も
います。わかりませんよ?彼らのほうが本当かも
しれませんが、僕の体感では最近話題の子供達の
転生情報はエゴを見破れなかったフラクタル的
な、いわば地球の奴隷意識で死んだ後版、偽天国
の話と解釈していました。
ちょっと今は、むしろ僕のほうが間違ってるのでは
と精査中ですが、僕の体感だけで言うとこんな感じ。
流れ的には「日月神示」又は「大日月神示」に沿った
ものと思われます。「計画が変更された」見たいな
事も言われていますね。
「3次元の地球」↔「5次元の地球」というのは既に
多くの情報の通り「意識の話」であり、物理的にワープ
するわけでは無く、そもそも「空間」など幻想であり
意識が作った錯覚等間隔があります。
「意識が反映されている瞬間を体験」した方には
体感で納得していると思いますが、我々は
そうですね・・・Unityで例えると座標xyz(0f,0f,0f)
から1ミリも離れていない意識体が「意識」により
あらゆる概念を作り、仮想現実を作り上げている、
といった感覚に近いかと思います。
まさにVRです。
で、人生はVRだったと理解した人たちが一時的に
2極に別れて、残りの3次元意識体を2つの量子もつれ
に干渉しない位置から助ける、というのが流れのはずです。
そしてそれでも分からない人達は、仕方ないね・・・
騙されて脳みそVRコースだね、という話。
しかし安心していいのは、「どう考えてもおかしい」
という事象がどんどん加速されていくという「全体」への
流れがあるので、よほどニブニブの鈍い感性を持ってい
なければその道は選ばない、という結果になるのでは
と感じています。
ただ、量子は1:1になる仕組みがあるので
この地球上で完結するなら半々になるはずですね・・・
でも面白いことに、「自分」=「全体」なので
自分が変わると周りも変わる(変わるというか自分を見てるだけ)
なので結局いいほうにしか変わらないはずだと予測しています。
安心して、写し鏡を見破るレッスンをひたすら続けて、
意識から構成される残念な現実を「手放す」という意識の改革
で溶かしてゆく、それがいま行われていることなのだと思ってます。
第1回目の覚醒の時には2極化を見破った人はいなかったので
これを言って回ろうかと思った時期もありましたが、
しばらく様子を見ていたら僕と同じことを言い始めた
のでやっぱりね~と思ってました。
簡単に言うとケツたたきです。
高次元意識へ一時的にシフトし情報が一気にやってくると
気が狂ってしまうと聞きますが、そのような状態に近い
感じになって、うえぃい~~~~~~~~~って感じです。
人間やめておっぱいモミモミ星人になるか
又はおっぱいそのものになりたいです。
ちなみにアリエクでニップルポンプを買いなおし
乳首開発を再開。女性型が面の気持ちよさとすると
この痛めつける系の開発は点で、前立腺とリンク
しない感じがしますね・・・
ってそんなことはどうでもいいとして、
あれだけ自信満々だった僕が、現在は本当に自信が
少なくなっています。サーチライトからロウソクへ
ダウングレードした様なそんな心細さです。
※下に該当していると言うわけでは無く知識が広いという意味で
載せます。
スピ系も都市伝説とスピのハイブリッドみたいな
youtubeチャンネルでも伺えることは、覚醒者の種類として
「覚醒したけど生まれてきた目的がよくわかってない」系と、
「完全覚醒ではないが目的が明確に分かった」系、
「そもそも覚醒体験をしていない」系の3つ。
というか最後は覚醒してないか・・・
ちなみに僕は2だと思う。都市伝説系は知識が多いので
体感すれば一気につながり順を追った説明ができる
ようになると思います。
よく見るのは1,3で、特徴は誘導ミスリードがあったり
ほぼ無意味なアプローチをしているケースが多い事。
その中には「なんか知らないけど出来た」見たいな
人がいる気がしていて、どうも泥臭い体感型ではない
パターン。
「瞑想誘導」や無意味なコミュニティー構成を作っては
有料でセッションを行ったりしている印象。ちなみに瞑想で
成功したことがないので何とも言えないけど、僕の
感覚ではある一定の体感がないとただの左脳の休憩で
終わる、そんな感じ。そもそも「覚醒」とよく言われる
意識へ戻るには2つの概念の中間、寝てもいるし起きてもいる
(ニュートラル)という矛盾した状態を作り「概念」を両立
させるというアプローチ自体は確か、だとおもうのですが
問題はその意味を理解しているかどうかで
かなり変わって来ると言う事。
難易度は難しいと思ってます。
1度だけモドキみたいなことを体験したことが
あって、その時は本当に「安心」の中で行った事から、
そもそも覚醒したい人は「覚醒したい」=「苦しい」という状況が
ほとんどだと思うので
ほぼ不可能であるという体感です。
僕は当時プロジェクトで「責任」を追って頭がおかしく
なる寸前まで追い詰められた時、親知らずを抜くために
麻酔をして数時間、抜けたポケットに唾液や異物が混入
(ドライソケット)しないように安静にしないといけない
という状況で「休んでもいい」という時間を数時間だけ
体験しました。休める口実であるので
深い安心だったのを覚えてます。
その瞑想で見たビジョンの内容は
着物を着た男性の目から下の映像が見えた
(過去世の自分)のと、全裸の二人の女性のマンコに片手
ずつ突っ込んでる謎の映像でした。
後者は意味不明でしたが前者は夢とは明らかに違った
ものです。
でも、最高でした!!
何が言いたいねん。
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。