忍者ブログ

素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

カテゴリー「あの開発」の記事一覧
 


アナルはきもちいいんです。
排泄口で終わらせてはなりません。

変態と茶化してもダメです。
このラインを肛門に設置せよ!



れっきとしたスピリチュアル、宇宙の真理
でしょう

人類は既に変態です。
故に、もっと素直になりましょうよ。
あきらめましょう、あなたはとっくに変態です。

あの素人AVの女性もこう言っていました。



『ちょっと待って!…ゴリゴリして気持ちいい』




お尻が開発されると、ゴリゴリして気持ちいいんです。このゴリゴリは的確な表現であり、脊髄から脳に伝わる快感をうまく表現しています。
なぜか哺乳類のほとんどは男性にも前立腺が存在しています。前立腺はあらゆる生殖器系の分泌に徹しているだけと思いきや、違うと僕は確信してます。スイッチです。本来この快感のスイッチは開発していないとオフのままです。しかし、これを開発してしまうと切り替えができるようになります。
実は身近にも我々はこの快感を少しだけ体感しています。うんこです。運行を出した時の振ると身震いするような、またはおしっこを出しきった時のあれがゴリゴリの正体だ!

残念なことにお尻だけではゴリゴリ感は得られにくいでしょう。どちらかと言うと、乳首をある程度開発してからの方が繋がりやすいです。と言うよりは、こちらも開発していないとほぼ無理です。
エネマグラを入れただけでは、なかなか開発されないのはこのためです。乳首7:アナル3、こんな具合です。そして両者とも開発できると(本当の恐怖)を体験することになるでしょう。
実はこの神経は女性のお尻の中にもあるようでして、男性と同じように開発する事は可能な気もします。ただし、僕が女性ホルモンを入れてこねくりまわした時に感じたホルモン由来の快感、これは男性の開発したときの快感とは少し違いました。
確かに女性の乳首は感度が抜群ではあるのですが、臨界点が設けられているように感じました。その分男性は、臨界点がかなり広めに設定されているようです。ただし、その臨界点というか、開発までにはかなり修行しなければならない。そんな感じの感覚でした。

 
女性に関しては女性ホルモンの作用が邪魔をしている、そんな感覚でした。女性ホルモンが多い場合は乳首の快感の回路と男性の回路が別になってむですそしてその女性のホルモンによる快感の裏に男性の快感が眠っている。そんな感じ
女性でも乳首を入念にイジる事で、その裏にある男性型の回路を少しずつ開発する事は多分可能だと体感で思いますので、


女性でも開発することをおすすめします。この先に男女かかわらず、宇宙へ行ける道を発見することができると、僕は確信しています。
ちょうど画像の様にくびれの真ん中あたりを当てる。長すぎても短すぎてもだめ。
そして力を抜く、ここが非常に大事です。うんこを切るように肛門を閉めてしまうと快感は逃げてしまいます。そうではなく、エゴを右から左へ受け流すように脱力する。反応しない。そして首をコリコリする。でもこの快感によりお尻が勝手に閉まりそうになる。でも我慢。
この先に宇宙があります
PR
コレからバレる世界。
性癖もあえてバラしてゆこう。

僕はスク水フェチ。
いつの頃から好きだったか、学生の頃だったか。
でも体を見られるのが嫌いでプールは見学が殆どだった記憶。



男には出せない砂時計の様なくびれだからこそ美しく見える。隠れているこのもどかしさが良いのかも知れません。ビキニより好き。

よく『ダサい』とか言われますが、逆にムチッとした足などが強調されて良いんです。そして腰から股にかけて広がるあの感じ。

スッポンポンも良いのかもしれませんが、注文した商品が来るまでの間が楽しいように、肝心な所が見えないはかなさがいいのかもしれません。


女性はスク水フェチと聞くと引かれるようです。
露出度が多いビキニよりも変態感が気持ち悪いんでしょうね。

でも、そんな事は知ったことではないのです!
だって好きなんだもん。

女性の体になれる時代が来たら僕は
どうするだろうか?面白そうなので多分
改造すると思います。








でもトイレ事情は男性の方が楽でいいですよね。
ああそれと、近年では子供達の水着がセパレートに変わった様ですね。僕は寂しいですが子供達にとってはより良くなっていて嬉しいです。

今日は久々にプラグを埋めてみました。
やはり感度が落ちていました。
お尻の開発にかなり貢献すると言う事で
高難易度のフラット貞操帯を購入。
PaypayポイントとAmazonポイントを使い
ました。


フラット貞操帯に限らず、チソチソの根本や亀頭を
無理矢理締め付けるため長時間は鬱血ないし壊死する
可能性があるためかなり慎重に行う
必要がある物だと思い込んでいました。


しかし実態はそんなもんではすみませんでした。



装着して10数分で根本から先が
冷たくなって行き、袋を触っても
触られている感覚が薄く感じました。

現象的には正座で血が通わず神経が麻痺してしまうアレかな?と言う事は、時間さえかければ感覚は
戻って来るものと考えていました。




ところが、
未だに復活せず1/3程の麻痺してる様な感覚のまま。
自分の身体なのに他人を触ってる様な感覚が残ってしまいました!


コレはフラットに限らず亀頭を押さえ込む
タイプであれば人によっては発動してしまう模様です
ので使用の際は最長何分、というルールを設けるなりしてやる事をオススメします。

と言うか僕は怖くて2度とやらないと
誓いました。本当に危ないと思います。


尿道カテーテルは無しでも普通に装着可能。
出来るが故にボッキしない程開発された方
意外本当に危険と感じました。

貞操帯の危険性について触れている記事などは
あまり見かけないので
ここに記しておきます。



ちなみにこの鈍る様な感覚はライトな貞操帯でも
体験できるのでまずはそこからやってみる事を
お勧めします。なんだか亀頭の感覚が鈍く
感じるようになるのが合図です。


このタイプの人は貞操帯は辞めた方がいいかもしれません。






攻めたい気持ちもあれば攻められたい気持ちもある。健康法の一環で自分のおしっこを飲んだことがあるが、食の内容によるものの概ね臭い。

昔は女性にオシッコをかけられたい願望があったが果たして、臭いにより現実に引き戻されてしまう可能性を考えるとどうなのだろうかと思われる?




ウンコはどうだろうか?
こちらの方が食により臭いとねちっこさが変わる。
肉や小麦は特にねっとりと臭く、ザ・ウンコという質感に相応しい。


悪魔崇拝でもやっているかの様な気分にさせてくれそうである。でも好きな人のウンコなら気持ち良いのかも…しれない。


その生温かさは『愛』?
それは分からない…

本当に体の良い食事を摂るとウンコは無臭になることも実験済みなので、案外行けるのかもしれない。

そして『してはいけない事』が興奮する、のかもしれない。




女性は基本的に視覚からの興奮は薄い為、
どうしても男性のウンコは気持ち悪く写ってしまいがち。

しかし

男性から見る女性のうんこは女性の体で興奮する延長線上の感覚に近いかもしれなく、実際にAVはカテゴリーとして確立している!


『うんこを見てほしい』と思う女性はいても
『うんこを見たい』と言う女性はほぼいない。





何を言おうとしたかすっかり分からなくなってしまったが、顔以外ならウンコされても大丈夫だと思う。



肩車うんこは気持ちよさそうだ。

今の所世界一静かなサックスマシンを買って
数ヶ月、穴の拡張が不十分でデフォルトのディルドが太過ぎて使用には気合がいる為あまり使えてない現状。エージェントスミス的な品名のアレ。

しかしそれなりに拡張した為入れる事はできる。
ローソンが望ましいがキツキツのため突かれるたびにディルドの根本にローソンが移動して乾いた本体が腸をコスコスしてくる。AVなどで先端から潤滑油が出てくる意味が良く分かります。


となるとやはり潤滑剤はワセリンが今のところ安定
となります。ただし滑り心地はローソンが最高。デフォルトの素材により乾きやすいと言う人もいるのでローソンが良いのか素材が悪いのかなんとも言えませんが、色々とチャレンジしてみてください。


個人的にはファミマが好みですがこの業界ではローソンが最強なんです。


さてさて、
掘られモンとバカにするなかれ、男はこうあるべき、女はこうあるべきと言う社会の洗脳からさっさと解き放たれて、開発して宇宙へ行きましょう


宇宙は内に秘めています。





そして極める事で女性型の気持ちよさを理解でき、
女性に寄り添えるサックスができる事でしょう。
ちょんちょんだけでは粘膜の快感しか体感できないので想像ができずに突きまくる独りよがりな
行為になりがち。



ちょんちょんは?





ちょんちょんは罠です


  
ブログ内検索
最新コメント
[01/01 FrankSeita]
[10/06 ダージリン]
[10/03 ゼン]
[10/01 ダージリン]
[09/25 ゼン]
プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
カウンター
Copyright ©  -- 覚醒できるゲームを作るブログ --  All Rights Reserved

Design by CriCri / Material by petit sozai emi / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]