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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

カテゴリー「5次元覚醒への道」の記事一覧
 

現実派スピ界隈でおなじみ
「かぐや礼」さん開発の女性用パンツ。
このブログはほぼ男性と思ってるんですが
載せときます。


女性の骨盤を矯正するパンツ(ボディコンみたいなスカート)
これを履いているとずり上がってくるらしく、自然とずり上がらないような
関節の使い方が身につくというものらしいです。気が付けば
骨盤が正常な使い方をしている、というスグレもの!

骨盤下左右の筋肉のハリがなくなるそうです。
西洋的な無理やり締め付ける、と言うものではないのが
ポイントだと思いました。


膝の所定の位置が変わるらしいので、かなり姿勢も
変わると思われます。僕が男性なのが残念です(笑)
最近は低いテーブルに合わせてキーボードを打ってるので
八百屋時代に培った姿勢の良さが以前以上に悪くなってしまったので
うらやましいですねぇ・・・女性。




終盤はAIについての未来の捉え方を語られていますが
僕もそう思っている一人です。長嶋修さんも市村よしなりさんも
仰ってますねb


一応貼っておきます↡↡↡




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やはり僕の覚醒時の感覚は間違っていない様です。
覚醒は瞑想だけでは不可能、とても苦しい局面を乗り越えなければ有り得ない、そんな感じでした。

覚醒については
どんなリトリートやセッション…ヒーリングを受けたって努力無しでは無駄です。必ず自分の嫌な所を認めなければその段階には到達出来ない筈なんです。
おんぶに抱っこではスピリチュアルを逃避に使ってるだけに終わります。YouTubeの無料で事足ります。

重要なのは自分を深掘る事。
行動あるのみ。自分を救えるのは法則上
自分だけ。是非チャレンジ!!








覚醒してから2年ほど経ちますが
最近感じている事があります。薄々気づいては居たものの、時々来るメッセージの通り地球を救いに自ら飛び込んだ感覚が有るのです。







記憶では無く感覚。
気のせいかもしれませんがそう感じています。






懐かしい光の銀河連合の動画を思い出していました。確かイベントと呼ばれるものが来ると言う話。大まかに5章存在し、この動画を見ている人は『光の戦士』と言うんだとか。


あーはいはい、また銀河連合とか光の戦士とか言うアレか…とcobra系統と同じ『イベント』と言うワードが出て来たので途中から見るのをやめたのでした。cobraとは、前も書いた気がしますが永遠に地球にしかけられたプラズマトップレット爆弾を解除し続ける組織。


このなんちゃらcobraが言うには、悪い宇宙人が(ドラコニアンやレプティリアン等)支配する地球の子分的な人間、そいつらはカバールと呼ばれる『闇の組織』的なものらしいです。そいつが悪で、
地球を牛耳っている、みたいな内容だったと記憶してます。そして動画の最後に『光の勝利!』とお決まりの終わり方。




そんな情報の一つに『イベント』と呼ばれる
ものがありました。その内容とは、カバールが目論む詐欺金融システムへウィルスを流し込んで銀行を破綻させたのちにベーシックインカム、そして世界緊急放送を流す、と言ったもの。





今思うとかなりQアノンに似てますね…









本当だとしたワクワクする内容ですが、
こんな事をしたらそれこそ心臓麻痺で倒れる人もいるだろうし、何千年と洗脳されて来た人類にとってはテロリストかなんかの仕業、又は宇宙人が攻めて来たーなどと捉えて戦闘体制にはある筈です。非現実的に思います。

そんな『イベント』と名前が被っていたので
ブロッサムグッドチャイルドさんの光の銀河連合
とやらは同じ類のものだと思っていました。




しかしブロッサムさんの内容と
かなり一致しているんです。
覚醒後、低迷期に入っている今は
もう一度情報を整理する為過去に見て来た情報を
見返していました。


それは怪しいものまで全て。
『覚醒はかなり痛みを伴うもの』これは
僕が体感して確信している事です。


その根底を軸に聞いた時、
心と一致しました。封筒の話もそうですし、
意識改革の促す活動を考えている時、いつももの凄い熱い思いが込み上げてくるんですね。
まるで『この時を待っていた!』
と言わんばかりに、絶対にやり遂げる!と言った
気持ちがブワっと湧き上がるんです。


非常に表現しにくいのですが…こんな事、普通の人間ではありえないほどの想いが込み上げて来るんです。


魂の記憶、とでも言うのでしょうか。
『絶対成功させてやる!!』と言った怨念と言ってもいいぐらいの想いが湧き上がり、涙が出てくるんです。


その様は確かに地球を救いに来た『戦士』。
なのかもしれません、と言うか感覚が絶対にそうなのです。それを加味すると





頭も悪く容姿も最悪だったのも計画の一部の様な気がするんです。子供の頃あれだけ辛かった醜形恐怖、それでも整形や歯の矯正は一切やらなかった事も計画の一部だったと。
今考えると非常に不思議で、現在でもこの顔は大嫌いな反面、これから作るゲームのストーリーに必須な想いがあり
『この顔で良かった』とも思っているもう1人の自分が居ます。



 


元々変だったとはいえ教師の風当たりは強く
それでターゲットになった子供は僕以外不登校になり自分だけ耐え抜いて来ました。
親に相談もせず。


今振り返ると妙な点がいっぱいでした。
勉強は低学年までならそれなりに点を取れていたらしいし、勉強についていけなくなって寝ていたと記憶していたんですが今思えば『自らついていけなくした感』があります。






鬱になってからの流れがあまりにも綺麗過ぎて、かと言って壮絶ないじめがあったわけでも無く常に『愛』と『地獄』の両方を経験していました。



両親の祖父母も綺麗に分かれており、
こちらも片方は愛、片方は無関心。
死ぬほど嫌いな映画と死ぬほど好きな映画。
週末に同時にやって来ていました。

常に両方を経験し、長い振り幅の中で苦しんできました。まるでこの日の為にだけカスタマイズした人生構成…余りにも寸分の狂いもない。




そして導き通り、覚醒したわけですが
まさか本当に覚醒するとは思ってませんでした。
この流れで行くと、本当に動画の言う通り
なのかもしれません。


そのかき立てられる想い、それが本当の自分なのでしょう。
 


”全て”心の反映される世界。
それはあの世もこの世も全く同じ。
これが意外と知らない人が多いみたいで、
なにか死後は特別なものだと思ってる模様。


スピ界隈ではよく聞く話。

この世でそれなりに生きてきた人がなぜか死後
「暗闇にいる」と言う。その原因はこの世で罪にならない
事をしているからだそうで。それは「無関心」と言う
罪らしく、それが地獄への片道切符だというのだ。


なかなか厳しいなぁ、なんて思っていた過去もあるが
この地球の現状を知った後は寧ろこれでも優しい方なのでは
と個人的に思っている。


その「無関心」は我々の身近、あらゆる場所に潜んでいるが
多くの人が既にこの地雷を踏んでいることに気づいていない。
そもそも、この狂った経済社会の歯車として生きている事が
気にならないという時点で、まっすぐ地獄行き。






結局、自分と他人を救う事でしか自分を助けるすべはない様だ。


もし「神」が世界を創っているとしたら、
そしてその神が自分だったとしたらどうだろうか?
意識が世界を創るとしたら、自分がさばいていることになる。


生前は時間差と違うマジックに加え違う波動同士の交わりが可能だった。
しかしこの肉体がなくなると脳と言うフィルターを通さなくなるので
時間と言う幻想でストーリが作れず時間差がなくなり、瞬時に反映してしまう。


我々も現在生きているこの状態でさえ、おんなじ現実を繰り返している。
インナーチャイルドは癒えず、それにより繰り返す人生。交わりと時間差がある事で
だいぶチャンスが生まれるのだが、死後はそれが薄い。



「全て」は自分である。



そんな偉そうなことを言っている僕は、さっきアリ〇クで「よりどり」を利用して
商品を3つ買ったb







耳がまた1段階聞こえにくくなっていることに気づく。
そして現実もどんどん厳しいものへと変わりつつある。
問題が次から次へと、僕自身ではないけど周辺がカリカリし始めて
います。




僕が我慢の限界が来ているから、こうして現実が変わってきている訳です。
常に文句を言う母に祖父に恨みを持つ祖母、祖父の問題(ここでは書けない)
何もしない父にガンの発覚。兄弟(とでもいっておく)に起こる問題。
「こんな偶然はあり得ない」と誰しもが思うほど負のイベントが続いている。


今まで開放してこなかった負の感情が爆発している僕。
だがそれらは僕の残像でしかなく彼らには何の罪もないこの構造
を理解している自分。


故に外側をあからさまに攻撃することは極力していないつもり。
しかしこの「内なる叫び」はごまかすことは出来ず外界に投影
として表れている。


最近の母はとにかく文句を垂れている。
例えば車。スーパーなどの駐車場で矢印に
沿わずに逆走してくる車などにものすごい怒りを
ぶつけているが、どちらかと言うと母の方が駐車場内では逆走
していたりしている。

自分がやっている事がそのまま再現されている
事に気づていないようだった。こういった事が
車以外でも無数に起こっている。自分が発起人である
のにそれが理解できていない。しかし自分も「同じような事
をしている」と言う自覚はあったようだ。




おっと?
なんだろうこの感覚、知ってる。

「気づいてない」そんな人最近僕の周りで見かけた気がする。
誰だっけ・・・





思い出した。
僕自身だ!!


僕は僕自身を見ていた。






神である事を知りながら行動だけで改善しようとしていない自分の投影が再生されているだけだ。
仕組みを知ってしまうとついつい「これはこうでこうなんだよ」と言いたくなってしまうもの。
しかしその「言いたくなる」の本質は大抵依存から来ている。



実際、2年~3年前の稼ぐ手段すら無い(と思ってるだけ)缶詰状態の時に精神に限界が来て
体に不調が出た時家族に必死に訴えかけた経験から「体感」として理解している。
自分が変えられることが出来ない時、人は外側に
動いてもらおうと必死で説得し始める。



そしてその「説得したい」と言う思いが当然現実化し始めるので
説得しなければならない現実がやってくる。



負のループの完成。



自分で作った”現実”にもかかわらずなかなか理想の現実を創れない
苛立ちが過去最高潮になり、こうしてどんどん問題が起きるという仕組み。
「知った」だけでは意味がない。実際にハンドルを握る必要がある。

そもそもこの世界は基本的に「自分発信」で完結している世界なので
説得する必要がない。かえって事態を悪い方向へ進めてしまうだけ。
でもこの「限界だ!」と言ったエネルギーは覚醒の入り口を促すという役目もあるので
これはこれで正常なプロセスでもある。

実際、そうやって数段階の覚醒が起こってきた。




祖母が祖父に対して "やいのやいの" 言っているのを僕が目撃しているのも
「何度言っても無意味、辞めたらいいのに」と僕が自分に思っている事、そして別の面では
「お前たち(両親)のせいでこうやって自分が苦しんでるんだ!!!」といった、封印されし気持ちが
放出されているだけに過ぎない。







ここ最近、こうやってどんどん自分が浮き彫りになっている。
だからとても苦しい時期なんですね。



 

現在話題になっているYoutuber「スーツ」さん。
xにて「私は悟った」と言う趣旨のツイートをして話題に。

さらにReHackQチャンネルにて雑談放送。
「全てに意味はない」と放送開幕に机に寝そべる。
論理立てて説明することが得意なようで、非常に
分かりやすくその感覚を言語化していますね。



でも僕の覚醒の感覚とは違くて、僕の場合は
「全ての事に意味があり、同時に無いとも言える」
と言うもの。彼への質問で「スピリチュアルに騙されないように
注意して」と言うものがあったのですがその回答に
「僕は悟ったのでスピリチュアルに騙されませんけど
逆に皆さんの方が騙されないように」と言うような
返しをしている所から、「すべて人間の解釈の虚構に過ぎない」
と言うスタンスを感じました。


「自分の価値観が現実を作っていた」と言う体験からではなく、
あくまで解釈上の話、そんな感じだったように思います。
確かに解釈上の虚構に過ぎないのは一致しているんですが
その奥にある「愛」的な何かを感じれなかったので
僕の体感とは違うみたいです。


僕の方が小さい覚醒なのかもしれません、それは
現段階では分かりません。



ちなみに僕もそうですがほかの覚醒体験をした
方も大体、この感覚は時が経つにつれて薄れて行くので
長くはもたないはずです。


体験として左脳的に残れど、人間は忘れ行く生き物。
前の感覚に戻りはしないとは思いますが、体験時の無敵感覚
は徐々に薄れて行きます。


そして本当に覚醒したのならば、すべて自分である事を体感し
世の中に貢献したくなるはずなんです。もしくはそれをも超えた
「意味がない世界」なのか・・・それは僕もわかりませんが
どっちにしろ薄れて行くのは確かです。


僕は「自分=神」と言う感覚は1~2日で消えてしまいましたが
さて・・・スーツさんはどれほど続くのでしょうか。気になります。



 

ちなみに宇宙的役割について考察してる動画がありますので
こちらも貼っておきます。僕もそれは感じた、と言った内容ですね。


間口を広げる存在。


 

むぅ、この動画を見るにやはり緩衝材的な存在であり
本当の悟りでは無い気が個人的にしています。
しかしこの層を取り込むという意味で今後
新たな覚醒をし、「スピ要素が実はあった」みたいな
展開もあり得ますね。





  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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