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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

あなたはどう思う?
 


僕の体験からすると、自分の意識を中心に人間関係が構築され、
現象として後付けで現れる世界がフラクタルに展開されている気がします。
しかしそれと同時に量子もつれの様に、観測したものに意味づけをすると
その対極が表れると言う法則も働いているように思います。


つまり-5の情報と、+5の情報が同時に存在する事になりますよね。
とするならば、この地球は5 : 5で分かれている事になります。
26000年周期で精神文明と唯物文明の割合が変化したとしても
必ずゼロサム(合計が0)になるようになってるように思います。


とするなら、スピリチュアル情報やそれと対極の情報のどちらかに
正解があるのではなくその中庸にあると思うんです。

2:6:2の法則は分解すると,
= (-2),(-3) : (+3),(+2)
= -5 : +5

このようになっています。必ず合計が0です。
2:6:2の法則は一見、上位2割からすると下位が
鬱陶しく感じますが、高い視野でみると、互いに
支えあってバランスが整っています。

最初の2は新しい概念の提示者、しかし基本的に
高次的な視点なのであまり直接的アクションは
せず「さとす」程度の役割。更にその2の中に
フラクタルに2:6:2が分かれいて、
その上位2が実際にアクションを起こす。

そして一番多い6の部分は一見邪魔に見える
存在ですが、「変わりたくない」と言う安定志向
によりそれを固定化します。つまり彼らがいないと
不安定になってしまうわけです。


その対極の2は上位2の暴走を止める役割。
対立している為、均衡がとれている。
上位2の更に2:6:2の部分の実行部隊が
ちょうどいい-2と+2が主張する方法が
2つ両立する方法をを見つける。


その後の世界は6割が安定化させる。
おそらくこんな仕組みになってるのではと
思っています。


これから分かる通り、優劣は存在せず
単なる役割であることが分かります。


であるなら、プラスとマイナスの情報が
入り混じっているはず。そこの中間が
真実なのでは?と僕は思っているんですね。

夢のない話ですが、そんな気がしています。
ちょうどプロのビジネス交渉と同じ様に

1,先に買いたい値段を上乗せして提示する
2,売り手はそれはダメだと言う
3,買い手はそれならこの値段は?と上乗せ額を下げる
4,売り手はそれなりの妥協値で合意する
5、買い手が買いたかった値段、もしくはそれ以下で買える


と言うテクニックが使われます。
ちょっと変な例えだけど構図的にはこんな感じになってる。




そんな感じで次元が上昇するのではと思っている一方、
スピ界隈で言われている宇宙人文明の到来を期待している
自分もいます。僕が使命を見つけた時に湧き上がって来た
感情が尋常じゃなかったんです。


それによると、なにかとんでもない様な事が起きるような
そんなことが前提の感情でもありました。だからこっちが
本当なのかもしれませんが・・・


ちょっとわからなくなってきましたね(^^;
貴方はどういった未来が来ると思いますか?



































































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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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