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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

そういう解釈だったのか!


なるほどと気付いたことは、
今行われている終末予言に沿ったシナリオは
最初から次元上昇のイベントだったと言う事でした。

終末予言
で期待している人々はイエスキリストやムハンマド、
メシアの再来を期待しているが本来的には
そう言う意味ではなかった、と言う話です。

スピ界隈でも陰謀論の界隈でも既に
エルサレム、カナンの地へのシオニスト運動
はよく聞く話ですよね。エジプトから逃げて来た
奴隷たちが約束の地カナンへ向かい、
各国に攻められるが最後は奇跡が起こり
勝利する、と。



エゼキエル書に沿った歴史が組まれていると聞くと思います。
しかし、どうも未覚醒者と覚醒者の解釈の
違いなだけである可能性が出て来ました。と言うかほぼ間違いない。

自由に行動している様に思っていますが
実際には作用が働いた後に後付けで『こう思ったから行動した』と言う筋肉と脳の伝達順序が実験で
実証されましたね?



僕自身も実際に意識の反映を体感したので
確信してるんですが、現象は全て逆だったのです。
意識の反映、つまり自分が先。創造者=神。


無料の情報で言える事は少ないので難しですが、
あらゆるの聖書では共通の理(ことわり)を
比喩した表現がなされています。彼らは、全て一貫性があり、多神教であるか、自分が神で有るかの視点で
ガラッと解釈が変わってしまいます。


より高い次元の解釈がこの世の理に近く、
正しい結末を予測できます。厳密には双方の視点から割り出すと言ったほうがいいでしょう。
しかし低次元でも有る意味そうとも取れると言う
矛盾が成立するのがこの世の仕組み。


この低次元的な発想の解釈が物理的な救世主
を待ち望む他責的な姿勢ですが、キリスト教を
始めとした聖書や神話は最初からある比喩を
物語に落とし込んでいたんです。


この解釈の歪みにより支配層が今、暴走している様に見えるだけで、実際は個と全体の螺旋的揺らぎの流れにいるだけで、この支配層とされる現象は単なる全体へ行くための作用、配置、コマとも言えます。


あまり詳しく書けないのですが
詰まるところ最初から『救世主はあなた達の意識ですよ』と言っているわけです。ホピ族の予言を物理的に見誤ったと言うのがありましたよね?

あれと構図が同じです。



つまり何が言いたいかと言うと
『救世主が来る(今のイスラエル戦争の結末)=自分が神である事に気づく時代が来る』
と言う事になります。


素粒子の収束は必ず別れて最後には統合です。
そして戻るのではなくLv2の様にパワーアップします。
ここで言うと左脳と右脳、物理と精神の統合です。
最初からコレを行うための『支配構造』だったと言う事です。


なので、この目的が完了すると同時に
支配構造は解けて無くなるはずです。
色々と何故そう言えるのかを書きたいところですが
有料情報を載せるわけにはいかないので
ここまで。


あらゆる霊視系やチャネラーの
言う事を鵜呑みにして怖がる必要はありません。
安心されていいと思います。
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
37
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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