素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。
今情報収集した物と、僕が覚醒した時に感じた
『絶対大丈夫』と言う魂の芯の感覚が統合を始めています。
映画『フリーガイ』ではその『統合』が
このシーンに盛り込まれてます。善悪又は
一神教の要素であるマーベル、ポータルは
哲学や量子もつれ、ライトセーバーはオリオン戦争、
フォートナイトはサバイバル的ピラミッドの象徴、
それらを最後に自分であるデュード(もう1人の自分)
に
全てを見通すメガネをかけてやる=敵(幻想の自分)との調和
これで調和が生まれると言う示唆です!
-
マーベル(Marvel)
-
国: アメリカ
-
解説: 1939年に「タイムリー・コミックス(後のマーベル・コミックス)」としてニューヨークで創刊され、アメリカン・コミックスの文化から生まれました。
-
-
Half-Life 2(ハーフライフ2)
-
国: アメリカ
-
解説: アメリカのゲーム開発会社「Valve(バルブ・コーポレーション)」によって開発され、2004年にリリースされました。
-
-
ロックマン(海外名: Mega Man)
-
国: 日本
-
解説: 日本のゲーム会社「カプコン」によって開発され、1987年にファミコン向けソフトとして日本で最初に発売されました。
-
-
バブルスーツ(が出る元のゲーム)
-
国: アメリカ(※諸説・派生あり)
-
解説: 「バブルスーツ(またはインフレータブルな空気抵抗・防御スーツ)」という概念や、それをアイコニックに着るゲームの元祖として有名なのは、1985年にアメリカの Atari Games がアーケード向けにリリースしたアクションゲーム『Gauntlet(ガントレット)』、あるいは1990年代初頭のSF作品群などが挙げられます。また、近年のイメージとして定着している『フォートナイト』などのスキン等を含めても、発祥の文脈は主にアメリカのゲーム・SFカルチャーに由来します。
-
-
フォートナイト(Fortnite)
-
国: アメリカ
-
解説: アメリカのゲーム開発会社「Epic Games(エピック・ゲームズ)」によって開発され、2017年にリリースされました。
-
-
スター・ウォーズ(Star Wars)
-
国: アメリカ
-
解説: ジョージ・ルーカス監督によって生み出され、1977年にアメリカで第1作目の映画が公開されたSFフランチャイズです。
-
アメリカは分断担当、日本は統合担当。
アメリカ「分断」が多いのは現在の立ち位置でしょうか。
アメリカ(イギリス)のおかげで螺旋を上がることが出来るので
敵視しちゃいけません。
最初からこの為だけに分断が始まり、それを
統合することで新しいLv2への人類になると言うわけです。日月神事や、あらゆるスピリチュアルが言っている「元からこの計画だった」と言うところにつながります。
支配層のやり方としては随分とズサンだと思いませんでしたか?
ハザール国初め、イスラエル国の2分断を追っていくと
奇妙なフラクタルを目撃します。それらの構造の通り
進行していました!!
詳しくは長嶋修さんのメンバーシップにて!
分かってはいたものの、本当に我々はすごい局面に
生きています!!その構造は夢物語ではなく、本当に宇宙人に会える局面を迎えています。
とりわけ日本はあらゆる文化を吸収してきました。
全ては『出来レースの無自覚な配置』なので、
安心して良い、と言うわけです。
この世の仕組みは全て量子もつれ的対消滅、 彼の言う通り国が滅びる最後は『自滅』です。この様に必ず対消滅し、その勝手に消滅してゆく様を横目で見ると言うわけです。フリーガイは勇気を出して外を見て自分と調和したことで新しい理想の様へ1人だけ
ワープしますが、最後には皆そっちに移動してますよね。
ちなみにアメリカもなくなりません。ご安心を。
ただ形は変わるでしょうね。
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。