忍者ブログ

素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

過去の縁
誘われた集まりに行くつもりはなかったが、
敢えて行く事にした。オンライン集会。
昔とてもお世話になった人達で、当時病み散らかしていた僕を相手してくれていた優しい方々だ。



行かない方が良いのは明白。
意識が引き戻されるから。あのボクサーの内藤大助さんでさえいじめっ子と再開した時、ドギマギしたそうだ。それと同じで量子的なもつれは当然反応する。
その時と同じ状態になる。これは彼らが悪いのではなく、その状態になると言うことの話。

エゴの意識再現性は完璧。
最悪の気分だった。負の集大成だ。



現在波の底のターンだし、と言うかだからこそこの現象が起きている訳で…しかし強くなった精神の状態ならどの様な事になるのかが非常に気になると言うのもあり一度断ったものの、結局集まる事にした。

雑談の後にやった
例のストレスで目も耳も、脳もやられている
状態でのパーティーゲームは地獄だった。
あの時感じた、全く同じ劣等感を完全に再現していたし、
声が裏返るわ、何か喋らないといけないみたいなあの嫌な感じが蘇って来た。冷静な判断ができなくなる。兎に角当事の苦しい自分に精神が戻り散々だった。


改めて同じ量子場にいてはいけないと感じた。
『関わらない』と言う行為自体がもつれを未収束化し安定する。手放しが完了していないのに挑まない方が絶対にいい。



しかしそんなドギマギした状態でも全体としての自分は冷静に分析していた。当たり前だが誰1人、自分の意識が反映されている事に気付いていないので、どうしても話が合わない。今は調子が悪いので話の内容から逆算して本人の意識状態と現象を詳しく紐付けて詳しく分析こそ出来ないが、構造と言うか、おおよそのシルエットが透けて見えるだけに非常にくだらなく感じてしまっていた。



全体側の自分が僕と彼らをこの意識で観測する事で強制的なもつれが起きる。これが一人芝居と呼ばれる現象なのだと確信した。





話の内容も、仕事やゲーム、生活など。
当然新しい時代の創造などと言う話は出てこず
今の僕には完全に合わなくなってしまったことを
痛感。素晴らしい方々だが、今の僕には無理だ。
今では意識部分では逆転してしまった。


『合わせてもらっていた』
と言う認識は実は間違いで、コチラが合わせていた事に気づく。当時からの不快感はコレによるものだったんだなぁと、やっとわかった。


社会の刷り込みが効いて、
その結果として彼らと言う鏡を見ていた
訳です。



彼らの一部ではすでに新しい仲間とつるんでる様子だった。僕なら連まないタイプの人間っぽかったが、本人がそれで幸せそうなのでそれはそれで良いんだろうなと感じた。しかしあの感じだと本当の自分を見つめる事になるのは時間の問題だと思う。


量子的にも線引きを引かないと、許容した嫌な部分をリピート、見せつけられる。来るもの拒まずの罠は巧妙。いい人でありたいと言う恐れから来るものだったりする。それを鏡として僕が見ている。


メッセージとして既にその『良い人を辞めよう』と言うのが来ていたので。あぁこれずっと見せられてたんだなと、そこでも気づいた。


写し鏡として後から気づくことはあると思うが、
早急に気付かなければならない事はもう、彼らから教わるものは無い。


★無意識のリスク回避★

近状の報告の中で、彼等は終わり行く経済システムの流れに自然に乗っていた。AIやロボットの進展で
もはやライスワークは絶滅するだろうが、
ホワイトカラーの次に無くなるであろうブルーカラー(現場系)はまだ多少の猶予がある。
ニュースでもやってるので信用の薄い紙幣、そして
異常な為替と円安である日本円…世界の妙な動きなどは覚醒へ向け精神性を高めなくてもアンテナを張っとけばある程度敏感な人なら不動産や金などに分散させなければと言う危機感は掴める。


無意識に彼らは次の時代へと移る行動をしており、新金融システムと並列で救済処置が置かれる切り替えの混乱期には上手くのっていける模様。
これは僕が説得の執着が薄れている証拠でもある。


★別れ★

結局、自分の重い周波数の上映会であり
今夜は最後の通過儀礼の通話でした。

無価値観からの希薄な関係を幻想として
見させられていたと気づいた今、
彼らと会う日はもう2度と無いでしょう。



今度こそさよなら、過去の自分達。
そして優しさをありがとう。彼らが幸せになると良いな。


PR
COMMENT
NAME
TITLE
MAIL (非公開)
URL
EMOJI
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
COMMENT
PASS (コメント編集に必須です)
SECRET
管理人のみ閲覧できます
 
  
ブログ内検索
最新コメント
[10/06 ダージリン]
[10/03 ゼン]
[10/01 ダージリン]
[09/25 ゼン]
[12/20 ダージリン]
プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
37
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
カウンター
Copyright ©  -- 覚醒できるゲームを作るブログ --  All Rights Reserved

Design by CriCri / Material by petit sozai emi / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]