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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

カテゴリー「あの開発」の記事一覧
特に乳首やアナル開発には毎日継続して
やる必要があります。面白い事に放っておくと感度が下がってしまうからです。段階があり、ある程度開発すればそれ以下に下がることは基本的に無い(緩やかに鈍感になる)です。


しかしウンチの溜まり具合もそうですが毎日洗浄
するのは面倒です。でも最大の理由は実家暮らしという事。寝ても覚めてもぶち込んどけば感度は上がります(経験済み)がタイミングというものがあります。



あとはとにかく出し入れする事。
恐怖を超えた先に一瞥体験が待っているのです。



女性のマンコは男性のアナルの様な締める筋肉は基本ないので拒否反応が起きずスムーズに達成できますが、男性だとそうはいかない。本当に無にならないとお尻を締め上げてしまう…
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ケツに突っ込み過ぎて気持ち悪くなった。




そんな日は腹の下や気分が気持ち悪くなる。
これはこれで問題だが…
この過酷なアナニー選手権の最も酷い問題は、参加者が自分しかいないって事さ!



ほぉ〜ん!

His〇ithのピストンは当然機械なので強制的なリズム。自然ではない訳ですが
やはりここにも宇宙の法則に沿っているように感じます。

何度も言うようにあの「覚醒」は受け入れて初めて入口に立てました。
悪い自分も良い自分もカフェオレと同じ様に混在しています。

「5:5」これを認めた時、実は自分が無限の可能性を秘めていた事に
気づくわけで。この構図が「ドライオーガズム」的なものだと思うので
無理やり動かしてはいけないのかもしれません。



「流れに抵抗しない」これが非常に重要!
又ウンコの気配を腸内に感じれば「出してはいけない」と無意識に思ってしまう事で
完全に脱力しきっていないのも原因かもしれません。




陰陽の波を漂いながらも常にニュートラル・・・


「出しても良い」と思えた時、アナルもニュートラルになる。
実際1回目にドライオーガズム的な爆発が来た時は100%脱力して
快感5と不快感5の荒波をまるでエゴのうるさい声を聞き流す様に
全てを受け止めていまいた。クソまみれにならないよう、洗浄を入念に
した後の出し入れは何故かとても気持ちがいいんです。

物理的な汚れがなくなって気持ちいいのか、精神的なもの
かわかりませんが、多分どちらでもなく量子力学的な作用
だと予測しています。


でも今回はそこまで気持ちよくありませんでした。
多分まだ残ってるかもと言う感じがあったのでニュートラルに
なりきれなかったのでしょう。




アナルのヒクヒクを「抵抗」に見立てて抵抗をやめる。
でもこれが厄介で「抵抗しようとしない」が逆を呼び寄せる。
以前ドライオーガズムの前兆が来た時は強烈な快感を知らなかった為逆に
身構えることをしなかった。だからいいとこまで行ったんです。


銃の扱いと同じで、初心者の方は反動を体験していないので
引き金を引く瞬間まで銃を動かしません。

しかし小慣れてくると強烈な反動を予測して撃つ前に銃口を無意識に
下に動かしてしまう変な癖がついてかえって当たらなくなるらしいんですね。
これがアナル内で起こっているようで、M500マグナムを打つ前みたいに
なっているわけです。









ピストン運動ではなく「埋める」方がいいかも。
ピストンは鬱で例えると「そう鬱」のようなものかと。



一度落ちるとその経験から、次に来る対局に恐怖しむしろ
反応してしまう気がする。




変換アタッチメントを自作してピスピスしてみたけど
その後の普段時に「うお!」と言う感覚は走らなかった。
表現が難しですが、おしりから気泡が上がってくる様な
快感が一瞬走る時があるんです。



体験からするとこの感覚があると効いている証拠なんですが
今回はそれがない。大きさを小さくしたのでその可能性もあり得ますが・・・
https://aliexpi.com/Ryue


手動ならこれが最強だと思います↑
これを使うと大体後に例の気泡のような感覚が出ます。
ポイントは2玉。おそらく1個目と2個目の感覚が遠いので
落差がある事です。


矛盾するようですが、落差が一気に来る方がいいみたいです。

よくとは恐ろしい。
あの気持ちよさをもう一度。そしてハゲよさらば。


少しだけ切り取ったシールを腹に接着。
今回は乳首はそれほど気持ち良く無いです
  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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