"日記"カテゴリーの記事一覧
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言葉の節々に感じる。と言うよりは文章に出てる。そう言う人たちを周囲に置くと言うことは結局嫌いな自分を許可している事になるのではと思いがち、じゃあいっそのこと全部切っちまうかー!
と、リセットしたくなってしまいますがこれも罠で裏には切られる前に切ってやると言う『拒絶』と『恐怖』が隠れている。嫌いも何も、自分の投影なだけであり、どう思われているかなどそもそも意味がない。それで良い、別に気にも留めてない、と言うスタンスが現実を変えるのではと思っています。
切ったところでまた関係を切りたくなる現象が何度もやってくるだけで、実際何度も起こって来ました。そんな揺さぶりがここ最近起こっていて、正直かなりしんどい時期です。
発達では無い、変人なだけだ、と事を偽るのも疲れた。発達でも何でもよろし。
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息苦しさの限界から毎日朝晩フルニトラゼパムを半錠ずつ消費。
毎日変な事を書いてしまうのではないかと言う不安を抱えています(笑)
実際後で確認すると穴に入りたくなる文章ばかりですね。
恥ずかしい・・・ -
正直いろいろと手放しには喜べない映画ではある。
アメリカがアレなのか?と言うとそういう単純な話でもなく、
ベトナムはなんも悪くないとして、ベトナムを悪く見せる描写
は何とも気持ち悪い。
それでも板挟みの主人公、白とも黒とも言えない表現は好きです。
2つの国が-とか言うミクロな部分ではなくマクロな視点から見る
卑怯な支配層の愚かさがうかがえる、そういう意味で僕はこの映画
が好きなのかも。 -
孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独孤独
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今日は3軒のお仕事でした。やはり店員さんはウーバー配達員に冷たい気がします。実際にウーバー配達員のモラルの無さを目の当たりにしているから、仕方ないのだけど…
初日のラーメンを回収しに行った時、お客さんの汁物をブンブン振り回しながら店を出る人を見かけた事があって、ああコレじゃあな…と思った事があありました。
でも今日は店員の冷たさより結構早く向かってるのにお客さんに怒られた事。僕は30k厳守。その上1車線が左折専用だった場合で二段階右折を強いられる時は絶対に危ないのでやらない事にしています。
左折する車に巻き込まれる可能性が高いからです。そう言う時はエンジンを止めて歩道を通るか、回り道をするかしています。原付で捕まらずに法を守り、尚且つ安全に運転するにはこうするしか無いのです。つまりはノーマルな配達員よりだいぶ遅いんです。
悲しいかな、40kmオーバー、ルールガン無視の違反者が高評価をもらう狂った世界です。そんなもんです…企業側も客側も店側も愛が無い狂った世界です。
それと思う事が一つ。
配達員はお客さんの住所を把握しています。何を言っても客だから良いと思うなかれ。配達員が異常者だった場合を考えてみて下さい。
もし異常者が腹を立てだ場合…
復讐は簡単にできます。