素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。
高次元意識へ一時的にシフトし情報が一気にやってくると
気が狂ってしまうと聞きますが、そのような状態に近い
感じになって、うえぃい~~~~~~~~~って感じです。
人間やめておっぱいモミモミ星人になるか
又はおっぱいそのものになりたいです。
ちなみにアリエクでニップルポンプを買いなおし
乳首開発を再開。女性型が面の気持ちよさとすると
この痛めつける系の開発は点で、前立腺とリンク
しない感じがしますね・・・
ってそんなことはどうでもいいとして、
あれだけ自信満々だった僕が、現在は本当に自信が
少なくなっています。サーチライトからロウソクへ
ダウングレードした様なそんな心細さです。
※下に該当していると言うわけでは無く知識が広いという意味で
載せます。
スピ系も都市伝説とスピのハイブリッドみたいな
youtubeチャンネルでも伺えることは、覚醒者の種類として
「覚醒したけど生まれてきた目的がよくわかってない」系と、
「完全覚醒ではないが目的が明確に分かった」系、
「そもそも覚醒体験をしていない」系の3つ。
というか最後は覚醒してないか・・・
ちなみに僕は2だと思う。都市伝説系は知識が多いので
体感すれば一気につながり順を追った説明ができる
ようになると思います。
よく見るのは1,3で、特徴は誘導ミスリードがあったり
ほぼ無意味なアプローチをしているケースが多い事。
その中には「なんか知らないけど出来た」見たいな
人がいる気がしていて、どうも泥臭い体感型ではない
パターン。
「瞑想誘導」や無意味なコミュニティー構成を作っては
有料でセッションを行ったりしている印象。ちなみに瞑想で
成功したことがないので何とも言えないけど、僕の
感覚ではある一定の体感がないとただの左脳の休憩で
終わる、そんな感じ。そもそも「覚醒」とよく言われる
意識へ戻るには2つの概念の中間、寝てもいるし起きてもいる
(ニュートラル)という矛盾した状態を作り「概念」を両立
させるというアプローチ自体は確か、だとおもうのですが
問題はその意味を理解しているかどうかで
かなり変わって来ると言う事。
難易度は難しいと思ってます。
1度だけモドキみたいなことを体験したことが
あって、その時は本当に「安心」の中で行った事から、
そもそも覚醒したい人は「覚醒したい」=「苦しい」という状況が
ほとんどだと思うので
ほぼ不可能であるという体感です。
僕は当時プロジェクトで「責任」を追って頭がおかしく
なる寸前まで追い詰められた時、親知らずを抜くために
麻酔をして数時間、抜けたポケットに唾液や異物が混入
(ドライソケット)しないように安静にしないといけない
という状況で「休んでもいい」という時間を数時間だけ
体験しました。休める口実であるので
深い安心だったのを覚えてます。
その瞑想で見たビジョンの内容は
着物を着た男性の目から下の映像が見えた
(過去世の自分)のと、全裸の二人の女性のマンコに片手
ずつ突っ込んでる謎の映像でした。
後者は意味不明でしたが前者は夢とは明らかに違った
ものです。
でも、最高でした!!
何が言いたいねん。
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。