素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。
今回でしゃがみや走りの追加、しゃがみ中の移動の速さ調節
をしてみました。さらに前から深刻だった壁を挟んだ状態でも
敵が攻撃をしてくる問題も解決。
こちらは、敵の目線より上に、さらに主人公の頭更に上に線を
張っていたので、隠れていたつもりでも頭より多少高いブロック
を挟んでいても標的とみなされる事が原因でした。
FPSでおなじみの基本アクション、しゃがむ、走る、ジャンプ、
これがそろうだけでらしくなるんですね。ちなみにリーンも出来ますよw
でふと思い出したのですが、私が限りなく目指しているFPSは実は、
元祖FPS,DOOMなんです。私はもともとグラフィックに拘るより、
ゲームの面白さに拘っています。ドット世代というのも、あるかも
知れませんね。
DOOMの特徴というのは、敵が放つ弾幕の中を猛スピードでかいくぐり、
一体一体倒してゆく事にあると思います。私の即着弾ゲームとはまったく
異なるんですね。かと言って弾速を遅くしてしまうと国産ゲームXoperations
に限りなく似てしまうのです。もし帰るのであれば、敵をモンスターに変更する
必要があります。
そうすることで、近距離の戦闘、いわゆるヒット&アウェイが楽しめるという利点
あると思います。これが実現できれば、武器は銃器に限らず、近接武器もしよう
可能になりますし、やはり変更してみるべきかもしれません。
ところが既に3種類の敵を用意してまして、それぞれ攻撃スタイルを決めて
スクリプトを組んでしまった為、下手にいじると、大変なことになりかねないのです。
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人柄、キャラクター、そして偉大さ。
これほどすばらしい方がいるでしょうか?
渡辺陽一さん、すばらしい方ですよね。
プログラムの組み方が半ば強引。
HSPはもともとポインタや関数、構造体などが
基本的にないので、膨大な命令の管理が難しい、というのが
最大の理由です。
HSPでの関数はイマイチ良く分からない所があるので、
どうも使いこなせてない様子でございます。それどころか、
バグが多数あるのですが、それすら直してない状況です
からねぇ・・・といいつつ少づつではありますが進行しています。
今回の変更点は、
レティクルの再追加。
新武器Mac10モデルおよび簡単なモーションの追加。
Mac10の発射音。
薬莢排出モーション追加、全部武器に適応。
Mac10の集弾率の調整。
Mac10のがめんのブレ調整。
ゲーム開始時、武器なしの変更。
その他もろもろ。
でございます。
HSPはもともとポインタや関数、構造体などが
基本的にないので、膨大な命令の管理が難しい、というのが
最大の理由です。
HSPでの関数はイマイチ良く分からない所があるので、
どうも使いこなせてない様子でございます。それどころか、
バグが多数あるのですが、それすら直してない状況です
からねぇ・・・といいつつ少づつではありますが進行しています。
今回の変更点は、
レティクルの再追加。
新武器Mac10モデルおよび簡単なモーションの追加。
Mac10の発射音。
薬莢排出モーション追加、全部武器に適応。
Mac10の集弾率の調整。
Mac10のがめんのブレ調整。
ゲーム開始時、武器なしの変更。
その他もろもろ。
でございます。
メダルオブオナー 史上最大の筋肉痛の為、今日は散歩を止める事にしましょう。
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
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