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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

実は、深い視点から見ると敵だったりします。

肯定してくれる強い味方、と思いきや心をえぐってくるトリガーだったりするパターンがあります。
安心の裏に自分の無価値観を感じる罠です。


面白い事にどちらも気付いていません。
それは親が養ってくれなくなると困る
といった、人質をとられている様な構図に似ています。


劣等感のトラップは、とても巧妙です。
僕は親に幼少期死ぬほど嫌だった習い事を辞めさせてもらえず、更には恐らく発達グレーHSPである自分を無理やり学校に行かせていました。


将来の為と思った行為が大きなトリガーだったのです。仲の良い家族こそ気付きにくい問題です。



次第に自分への自信はなくなっていき、
どんどんおかしくなって行きました。思えば、何でも親に『許可を得る』癖が付いたのもここら辺からです。コイツが家族と接触する度に発動され、本当の自分を殺し始めるんです。



親の劣等感の憂さ晴らしの餌食になってることも知らず、また親も自覚がない。一緒にいる事から無限に繰り返される自信消失。


意識が投影する世界は幼少期の体験で強固な世界が構築される、だから抜け出せない現状が多いんです。

彼等から離れない限り自分を取り戻すのは難しい、世の引きこもり問題はこのパターン、多いと思います。

落とし穴です。
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大変素晴らしい式、披露宴でした。
色々考え事しながらビールを注いでもらってたら、乾杯する前に飲んでしまったんですよ(笑)


『それは絶対に許されない』と言われハッ!と気付来ました。注がれたもんだから飲まなければ失礼だ!と言う頭が無意識にあったのでしょうね




因みにお酒は嫌い。


ここんところ目がどんどん見えなくなるし、リウマチは悪化するし耳も聞こえなくなるしで正直言って平常心を保つのに精一杯。


特に見える範囲が狭くなってからは集中力が1/10ぐらいに減った感覚。そう言う意味では生きてる様な感覚が薄い。
 


ゲーム名:デスストランディング
プラットフォーム:PC(ps4,5) 
僕的評価:★★★★☆


メタルギアファンとしても大大大満足のストーリー、そして新しい感じたことのない
体験ができました。小島監督は常に未来を伝えていますので、そういう視点でも楽しめます。
多くのアクションゲームは否定の極意、象徴「銃」や「兵器」で不都合をこちらの
勝手な状況でねじ伏せる形に構成されてるんですが、このゲームは基本「やむなしの回避手段」
になてったり、使うと事態が悪化したりする設定だったりとゲームのタブーに近い
ような構成を見事に実現しています。

人の為に好い事をする気持ちよさ、僕たちがこの資本主義社会で
死んでいった魂・・・それをもう一度思い出させてくれるような、
「ゲーム」と言う枠で終わらせるにはあまりにももったいない文句なしの
1作でした。ここ20年で1番ぐっと来たゲームです!!


正直デスストランディング2は興味なかったのですが、
来年が楽しみで仕方ありません。男性はもちろんですが、
僕としては特にゲームのやったことのない女性にお勧めします。

ゲームの価値観が変わるかもです!!






思えばMGS1でゲームの可能性を感じさせてくれたあの感覚、
こうして又違った形で体験できる事がありがたいです。



うる星やつら ビューティフルドリーマー
僕的評価:⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎


学園祭を描いた物語。
日々の生活に何か違和感を感じ始める人達。デジャヴを感じる…そして明らかになるあの衝撃の瞬間!
ループものでは元祖にして個人的には最高峰の作品。多分アニメの中でコレを超えたものを僕は知らない。


多次元宇宙論や時間の概念、写し鏡等全て盛り込まれているので触りとしてもスピリチュアル入門にお勧め。キャラの哲学的な台詞が特に半覚醒後に見るとゾッとします。

ハリアーのあのシーンは僕のお気に入り。
映画館で見れたらどれ程感動しただろう・・・徐々に置かれた状況を理解してゆくシーンは壮大なBGMと相まって鳥肌ものでした。この不思議な雰囲気が楽しめれば是非見る事をお勧めする映画です。
どうやら2段階認証やら仕様が変わってうまく連携できない模様。クラウドベースの何ちゃら…と言われ導入するアプリと登録が必要そう。

進みたく無いと言う気持ちの表れか、スムーズに事が運ばない…
  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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