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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

 

よく分からないけど、最近収入が2億とか
『大した事ないな』とか常に思う様になって来て
います。実際に家族の会話で普通にやってたりもします(笑)


収入0円なのに、確かな確信があるんです。
そしてそれは全体として流れが決まっていて、
避けようが無い感覚を感じてます。こう思ったほうが良いと言うよりは『勝手にそう思う』ようなニュアンスです。


どんな家がいいか、など家族にも
聞いてるんですが当然全く信じてない様子で(笑)



気持ち的には宮城県自体を買っちゃう勢い
になってますね!
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僕の体験からすると、自分の意識を中心に人間関係が構築され、
現象として後付けで現れる世界がフラクタルに展開されている気がします。
しかしそれと同時に量子もつれの様に、観測したものに意味づけをすると
その対極が表れると言う法則も働いているように思います。


つまり-5の情報と、+5の情報が同時に存在する事になりますよね。
とするならば、この地球は5 : 5で分かれている事になります。
26000年周期で精神文明と唯物文明の割合が変化したとしても
必ずゼロサム(合計が0)になるようになってるように思います。


とするなら、スピリチュアル情報やそれと対極の情報のどちらかに
正解があるのではなくその中庸にあると思うんです。

2:6:2の法則は分解すると,
= (-2),(-3) : (+3),(+2)
= -5 : +5

このようになっています。必ず合計が0です。
2:6:2の法則は一見、上位2割からすると下位が
鬱陶しく感じますが、高い視野でみると、互いに
支えあってバランスが整っています。

最初の2は新しい概念の提示者、しかし基本的に
高次的な視点なのであまり直接的アクションは
せず「さとす」程度の役割。更にその2の中に
フラクタルに2:6:2が分かれいて、
その上位2が実際にアクションを起こす。

そして一番多い6の部分は一見邪魔に見える
存在ですが、「変わりたくない」と言う安定志向
によりそれを固定化します。つまり彼らがいないと
不安定になってしまうわけです。


その対極の2は上位2の暴走を止める役割。
対立している為、均衡がとれている。
上位2の更に2:6:2の部分の実行部隊が
ちょうどいい-2と+2が主張する方法が
2つ両立する方法をを見つける。


その後の世界は6割が安定化させる。
おそらくこんな仕組みになってるのではと
思っています。


これから分かる通り、優劣は存在せず
単なる役割であることが分かります。


であるなら、プラスとマイナスの情報が
入り混じっているはず。そこの中間が
真実なのでは?と僕は思っているんですね。

夢のない話ですが、そんな気がしています。
ちょうどプロのビジネス交渉と同じ様に

1,先に買いたい値段を上乗せして提示する
2,売り手はそれはダメだと言う
3,買い手はそれならこの値段は?と上乗せ額を下げる
4,売り手はそれなりの妥協値で合意する
5、買い手が買いたかった値段、もしくはそれ以下で買える


と言うテクニックが使われます。
ちょっと変な例えだけど構図的にはこんな感じになってる。




そんな感じで次元が上昇するのではと思っている一方、
スピ界隈で言われている宇宙人文明の到来を期待している
自分もいます。僕が使命を見つけた時に湧き上がって来た
感情が尋常じゃなかったんです。


それによると、なにかとんでもない様な事が起きるような
そんなことが前提の感情でもありました。だからこっちが
本当なのかもしれませんが・・・


ちょっとわからなくなってきましたね(^^;
貴方はどういった未来が来ると思いますか?




































































※チャットGPT作


全く買う気が無かったスク水が
初回限定で158円で売ってたので
買ってしまいました。
某通販サイトにて。


なんかエナメルっぽい材質で
テカテカしてるらしいです。

Amazonで同じ様な商品的なもの(
私が買ったのはこのコピー品)売って
いてそのレビューが明らかに
男性的な発言が多いんだよね。

そう、フェチの住処みたいに
なってるんですよね。
色々カオスですが変態の皆さん、
分かりますよ、その気持ち(笑)
早く届くと良いな。

風の時代はどうせバレるんで、
皆さんも明かしていこうゼ!!



それはそうと、本題。



自分が思ってた事がやはり現実に。
事務系はもちろん、クリエイターでさえも
要らなくなるよって予想してたんだけど
そうなりつつありますよね。

絵とプログラム、コレはAIで頼めるし、
作り方や構成、ストーリーなども考えてくれる。
プログラムさえも要らなくなるって思ってたんだけど本当にその様になって来ました。



で、次はお金も無くなる方向に
行くと思います。
コレは昔チームで会議した時は
『それは無い』みたいな事言われて
しまってましたが…どうでしょう?


世界の動きがその方向へ
進んで行ってますね。この視野は
多分普通に生きてたら感じれないのかもしれません…感じる大切さを改めて感じました。
うぎゃー!!
かつおの刺身がくさってたー...
酸っぱいんじゃなくて苦いんですね。

気のせいかと思って途中で焼いて食べた
けど腹が痛くなってきた。

チャットGPTが考える僕の対となる
女性象らしいです‍。

なんか最近タロットでパートナー的
な相手が…みたいな事が多く
なって来てます。喜ぶべき?
ヤバい!と焦るべき?



※チャットGPT作






そういえば最近気づいた事で、
このブログの文字がスマホから
PC向けに表示すると文字自体が
暗くなって背景と同化し、
文字がないかの様に見えるという
ものがありました。

文字のデフォルト色はいろいろ
変動するのかなんなのか、
手動で色を変えなければならない様です。


ということで面倒ですが手動で
範囲指定してやることにします(笑)
  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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