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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

カテゴリー「映画感想」の記事一覧
 


5次元感:★★★★★

何気なくyoutubeで目に留まったオススメ、5分程度見て
コメディーだとわかるもなぜか気になって最後まで見てしまいました。
いきなりフォレストガンプのパロディーネタから始まります(笑)

何となく守護の存在から見させられているような気がしたのですが
僕の感は当たっていました。とんでもない映画を見せられたものです。
ちなみにあまり社会的評価は微妙らしいです。



ちなみに僕はこれから180度人生が変わるらしく、
この映画の最終局面を通して、今までのは修行、と言う事を
教えてくれました。

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アントニオバンデラス先生で有名のデスペラードシリーズ1作目。
エル・マリアッチが期間限定で公開中!なんと製作費77万円。


これはすごい・・・見せ方がうまい。


デスペラードと3作目にあたるレジェンドオブメキシコは
既にみていたのですがこちらは初めて。


これはかなり勉強になりますよ。
パリーンと割れるガラスの音、しかし実際には車は壊れておらず
音と発砲のカットシーンのみで壊れたかのような錯覚にさせたりと
凄いテクニックをここで見ました。


オススメ。
日本映画のアクションじゃない映画でも77万は無理でしょうね。


映画名: トップガン マーヴェリック

僕的評価:★★★★★
5次元感:★★★★☆


迫力、ストーリー、展開のテンポ、すべて〇
前作もトラウマを乗り越える感動の内容でしたが
今回はそれをも上回る内容でした。

過去の戦友も登場し、またそれが良い役で
前作を視聴した方はとても満足されることでしょう。
これからは調和の世界が始まるわけですが、3次元的な
考えが浸透したこの世界で、いかに「直感」と「調和」が大切かを
前作で学び、それをチームに伝えてゆくその姿は、
まさにこれからの世を引っ張ってゆくライトワーカー
そのものです。


作中の作戦も「写し鏡」であることを悟る為に経験する
手順がうまく表現もされているので、アセンションとか覚醒とか
興味ある方に特にもおすすめです。




 

今回は映画の感想ではありませんが、以前から見たかった
ジョン・ウー監督の「タイガーオンザビート(1988)」。
youtubeでなんか部分だけしーんあがってるなるじゃないですか。



その中でショットガンにひもをつけて遮蔽物から銃を出し、
紐を引っ張ることでトリガーが引かれどんどんできを倒していく
っていう、めちゃくちゃなあシーンが爆笑ものでみたいんですよw


アマプラで見たいとおもっているんですが、いかんせん古すぎるので
レンタル屋さんに足を運んだ方が安く済む系の映画だと思いますね。

いずれ足を運んで借りてみると思います。



最後に行ったレンタル屋で借りた映画は確か、「コクーン」と
「ネバーエンディングストーリー」でした。その前は危ない刑事劇場版シリーズと
新海誠さんの「君の名は」「天気の子」だったと思います。どれも素晴らしい
作品でした^^


「すずめの戸締り」は八百屋でバイトをしていたころに大金を払って(僕としては)
見た記憶があります。音響効果のあるタイプの上映だったので若干値段が高かった・・・
時間帯てきにそれしかなかったので、見ることにしたんです。



ビジュアルスノウという光により悪化するタイプの病気を
患ってるので相当な覚悟で見に行きました。素晴らしかったですが・・・個人的に
「君の名は」が一番好みなのですが、どれも水準が高いのですべて面白いです。


宇宙人だな~って見てましたよw
小島監督と同じ、宇宙と地球の架け橋的な存在なんでしょうね~



話は戻って、
チョウユンファさんの有名どころ「男たちの挽歌シリーズ」はもちろん
+αでこの俳優さんに当時ハマっていた時期がありました。子供の頃金曜ロードショー的なので
やってた「ハードボイルド」が印象があり、相棒がMP5とM9、主人公が
ショットガン、カットシーンなしで繰り出す銃撃シーンがとても印象的
だったのを覚えています。


ただこのころのチョウユンファ作品は大抵、結末が嫌な気分で
終わる系なので見たい方はそれを踏まえたうえで。






ちなみにこの映画が好きすぎて、ほぼまんま再現された
マップが登場するゲームがあります。
「マキシマム アクション」というFPSですが、
個人的におすすめですb




 


ものすごく気持ちいいゲーム。
ちなみにユーザーカスタムマップも遊べるので長く遊べるかも。


 



映画名: ノック・ノック
僕的評価:★★★☆☆
5次元感:★★★☆☆  

最後どんでん返しか~と思いきや、全然おわりか~い!
みたいな感じで終わってしまいました。

男性ならわかる性的な女性の誘惑の恐ろしさ、
良く表現されてますね。


正直、最後は過去の自分が2人に酷い事をしたので
仕返しされる話か、または本当の自分と偽りの自分
の葛藤を描いた精神世界の話だったりするのかとか
おもってたんですが・・・


スピリチュアルでの基本、酷い自分を認めないという表現
とおもえば楽しめる内容だと思います。



  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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