素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。
カテゴリー「自作ゲーム」の記事一覧
- 2010.10.17 映画「ワイルドレンジ ~最後の銃撃~」
- 2010.10.17 そもそも
- 2010.10.17 途中経過
- 2010.10.14 ニコニコポイントの期限切れ
- 2010.10.08 KillingFloor アップデート。またもや武器が
久しぶりの西部劇の鑑賞です。
西部劇ではクリント・イーストウッドの右に出る物は居ないと
思っていましたが、これは素晴らしい・・・西部劇好きなら見ておくと
良い傑作でしょう。ストーリの良さもさることながら西部劇特有の
ただの撃ち合いに留まっておらず、一味工夫された銃撃シーン
が楽しめます。
哀愁漂うケビン・コスナーや笑顔が素敵なロバート・デュバル、
最高にカッコいいですよ。
ではamazonを参照。
<ストーリー>
1882年のアメリカ西部。大平原の中を馬に乗った4人の男たちが進んでいく。彼らは定まった牧場を持たず、各地の草原を移動しながら牛を育てる"フリー・グレイザー"という牧畜で生活していた。ある時、彼らの一人モーズが買い物に行ったまま帰ってこないので、心配したリーダーのボスと相棒のチャーリーが町まで迎えに行く。するとモーズは殴られ留置場に入れられていた。牧場を営む町の顔役バクスターは、ボスたちに"フリー・グレイザー"の時代は終わったと言い放ち、いますぐ町を出ていくよう命じるのだった。カウボーイたちは、正義、名誉、そして失われていく西部の伝統的な生き方を取り戻すために、銃を取った……。
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私の作ったクォリティーの低いモデルを使う方など居ないのでは?
私の場合モデルを作りつつ絵を描くのですが、
これがまたモデルより数倍時間るんですよね。もちろん描きつつ
モデルのどの位置に描かれているかを確認する作業も入るので
普通よりどうしても時間がかかってしまいます。
Mac10はもともと角ばっている銃なのでモデリングには最適だと
思いますが、やはりある程度角を丸めておかないと不自然でした。
どんなに角ばっていてもある程度丸めておかないと絵のつなぎ目
がクッキリ見えすぎて見栄えも悪くなるんですよね。
現代武器(第二次世界大戦2)は黒一色で鉄やステンレスなど
光沢の表現が難しいものばかりなので、今回のMac10はかなり
苦戦しております。マガジンは良いとして、銃口のねじの再現な
どが心配ですね。
まさかの武器追加アップデートが来ました。
連射速度ならどんな武器にも負けないSMG,MAC10です。
しかもこの武器の属するパークがなんとファイアバグにあります。
これでファイアバグもバランスが取れるようになりました。ファイア
バグ最高レベルでは今まで通りアーマー、火炎放射器に加え
このMAC10を所持した状態からリスポーンで来ます。
マガジン内の弾丸を含間ない場合、予備マガジンは3つと少々
少なめですが、通常30発のところファイアバグなら47発にはね
あがります。このパークで使用した場合弾丸が当たった敵に
着火する事が出来ます。つまりどれだけ遠くても狙いが正確
なら着火する事が出来るんですね。これはとても使えるパーク
になりそうです。
毎度のことですが、KillingFloorのバランス調節は絶妙で
素晴らしいものがあります。
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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