忍者ブログ

素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

また昼夜逆転中です。
起きたら18時、右手が痛いです。
多分変な格好で曲がったのだと思います。


このまま安静にすれば治って行きますが
使ったら腫れるのがパターンなのでギプスを巻く事にします。面倒なのでこのまま散歩しようか迷います。




早くここから出たいです。
相変わらずため息。




それはそうとAIの話で、
ちょっと思った事。やはり総合的にジェミニが良いのではないかと
思っています。GPTは確かに要点を簡潔にまとめてくる素晴らしさがありますが、逆に言うと考える力が衰え、理解する能力がなくなっていく感覚を覚えてますね。


クロードは賢いが頭が硬すぎて、また安全性の為邪魔な先読みが行手を阻む。クロードは正直に分からないと返してくるけど、それ以外はやはり適当なそれっぽい答えを持ってくる事が多い印象です?

AIは既存の中から最適解を導くだけらしいので
やがて同じ様な答えになるはずですが、もうすでに
スピ系で『あっこれGemini』と言う動画を見つけてます。僕がキャッチボールした会話そのまんまだったんですがもう既にAI使ったんだろうなーと言う場面が出ていますね。


何か不気味さを感じてます。
使われるなパートナーになれと言う動画でしたが
既に使われている感じを受けました。

どうなんでしょうね。
PR
 


スピリチュアルを抜きにしてももうすでに予測されていました。
僕の大っ嫌いな令和の虎で、成田さんが出ていました。
はやり特異点と言うか、あらゆるものが1点に集ってる、
そんな肌感がありますよね。



見た感じ番組と言うキャラこそあれど、やはりイングランド銀行以来
の固着した価値観があるな、と言った審査側の対応でした。


この動画で確信したことは、やはりこういった人達は絶望の淵へ
自ら飛び込むんだろうなと、会話の節々から感じていました。
「遺伝子」と言う物質的ものの考え、ゼロかイチかと言う
白黒はっきりさせないと気が済まない病は唯物主義の
特徴と言ったものでしょうか・・・



やはり「体感」が伴わないと、理解が出来ない。人間は
そういう生き物なのでしょうかね。ちなみに桜井氏の2:6:2の法則
の6の世界は、僕の予想だと「停滞」そのものの世界になると言うよりは
「停滞=進歩」 と言う対の存在も消滅するので成立すらしないと
思っています。







ゲーム開発と同時に、意識上昇の過程を
ここに書き留めておきたかったですが
辛い時にしか書き込まない為、結果的に
ただ愚痴っぽい人に見えると言う(笑)


高次的意識は1人ラリーに近いので基本苦しい。
僕はそれを寧ろ全面的に出していきたい。
どんな状況で戦っているのか、僕ならそこが知りたい。
僕が覚醒した時はポジティブな事しか情報が無かったのでイメージ出来なかったけど、覚醒後の風景はひどい物だった。殆どは『スピリチュアルテラー(笑)』の1人オナニーを見せられている事に気づいたわけですが…



寧ろネガティブな自分を見つめ、認めていく
プロセスや例を表現するべきなのだろうけど、まずは間口を広げると言う役割でこの様な誤解が生じたのだと思う。そのスタンスが嫌いなので塩辛くやって行く!




だからこのブログは必然的に、読んでいて苦しい
ものになると思う。



だって本当に苦しいんだも〜ん。






兎に角苦しくてコツコツ。
飲み込まれやすい人は見ない方がいいと思います。
ダメかも知らん。
また底へ。コレは次の段階への通過儀礼であろうが
、もう疲れてしまった…



髪も、リウマチも、目も、耳も、
もうダメかもしれない…
精神的にかなり強い方だけど
流石に心が折れそうだ。



つまり、コレを見ているあなたは
僕を犯すひつようがあるんだよぉぉーー!!
面白い事が起きています。





先日、これで最後と言う気持ちで集まった過去の
オンラインフレンド達。今まで見ない事にして来た
彼らの自分への扱い、尊重してもらっている様でいて
深いところでどこか馬鹿にした様な何かを感じていました。




でも実際、よくしてもらっていたし、優しく接してくれていたので
分からない振りをして自分を騙していました。




そのチームでの僕の存在は実は「おまけ」であり、
楽しい時間の様で、億劫の何物でもありませんでした。
さみしい孤独を埋める時間だったのです。


彼らも気づいていないでしょうが、人は奥深くに
眠る意識を持っています。しかしそれは当初から
知っていました。


本当は知っていたんです。




「寂しさ」からくる依存の意識は、以前書いた通り
利用者として関係が結ばれます。これはダメ男と
依存女性の関係の構図のそれです。


しかし潜在下の高い意識の自分は昔からずっと信号を
出していたんですね。




だから、この前お別れと言う事で最後の集会を開いたよ
と言う記事を書きました。




そして昨日、今度はまた別のコミュニティーの型から
DMが来ました。でもその時期に居たコミュニティーは
精神的にボロボロだったのです。数日前に、
意識が底に落ちた時、苦しいながらも「もう前に進もう」と
静かに・・・そして確かに、覚悟しました。



意識の反映であるので、こうして過去のメンバーから
メッセージラッシュが届いているみたいなんです。
彼にも本当にお世話になったんです。


でも既にこの流れはお別れしろって事だろうなと
感じたので、それなりの会話で終わりました。



覚悟を決めると現象としてこのような事が起こって来る
のは本当だったと改めて再確認しました。



彼もまた、新しいコミュニティーなどで活躍しているそうです。
良かった良かった。幸せになってくださるといいな。
でも僕はもう、新しい地球の創造に専念するので
これでお別れですね。



どれぐらい来世かわからないけど、しばしのお別れ。
  
ブログ内検索
最新記事
最新コメント
[10/06 ダージリン]
[10/03 ゼン]
[10/01 ダージリン]
[09/25 ゼン]
[12/20 ダージリン]
プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
37
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
カウンター
Copyright ©  -- 覚醒できるゲームを作るブログ --  All Rights Reserved

Design by CriCri / Material by petit sozai emi / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]