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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。



我々が迎えようとしている事。
コレで伝わって欲しいです。

それと、ある比喩だったりします。
言えないのが残念。
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肩紐の内側はまだ縫い付けず仮で。
縫い代が片方残ってるのでもっと
細くなります。

エプロンも仮留め。
適当に型紙を作ったので横に広がりすぎ
ましたね…



肩紐ウィングは3つを縫ってます。
真ん中のみハードタイプの接着芯をつけてますが
硬くて根本のギャザーが付けにくいですね。




とぅギャザーしようぜ〜!!






残るは腰の結び紐、胸当て襟元。





 

石井数俊氏の過去の動画を見ると、
レベルの高い話をしていました。はっしーチャンネルでは
あえて、何ランクも下げて話している気もするんです。


時折、ん?
と言うような事を聞くので何とも僕の中で
整理中ですが、並木さんはじめスピリチュアルの活動は
前からやたら高額な金をとっている、と言うのは確かな話。

スピリチュアルに精通する人はお金はエネルギーだから高額設定でも良い、
と言う事は定説みたいになってきましたね。こういった
情報が欲しい層は絶望的にマネタイズが下手であり、さらに高額でも払う
客は宗教的な上納のシステムに似ている為、あまりよろしくない
気もしているんですね。


これは他人の批判や否定ではないのですが、
実際、公開されている動画の質問者の内容は結構程度が低く、
覚醒にかすりすらしていない感があります。
ただ、現在の資本主義社会は分断のフェーズですので詐欺的な
システム上、価格が以上に下がりすぎと言うのは事実。
そういう意味ではその価格はまともである、とも言えますが・・・



誰かの負債は誰かの資産ですし。
さぁどうなんでしょう?



宇宙人も星も結局、意識の中のホログラムに過ぎない
だろうし、高次のチャネリングの正体は結局意識の中の
自分と言う感覚があるので、何か解せない部分があるのは確かです。




進展。




メイド服と言ったらやはりエプロン。
襟はすっ飛ばして取り敢えず見よう見まねで作ってみることに。ボトムは仮の型紙、下のみ縫いました。

ステッチという技術を使うのは初です。





後ほど詳しく出来映えを載せるとしましょう。
取り敢えず制作で寝てないので寝ます!!
しかしこの仮の肩掛け、工事現場のおっちゃんみたいだね。肩のウィングは多分エプロンの2倍の幅ぐらいになりそう…かっぽう着2枚を使って作ってます。間に合うかな?

 

今情報収集した物と、僕が覚醒した時に感じた
『絶対大丈夫』と言う魂の芯の感覚が統合を始めています。

映画『フリーガイ』ではその『統合』が
このシーンに盛り込まれてます。善悪又は
一神教の要素であるマーベル、ポータルは
哲学や量子もつれ、ライトセーバーはオリオン戦争、
フォートナイトはサバイバル的ピラミッドの象徴、
それらを最後に自分であるデュード(もう1人の自分)

全てを見通すメガネをかけてやる=敵(幻想の自分)との調和

これで調和が生まれると言う示唆です!

  • マーベル(Marvel)

    • 国: アメリカ

    • 解説: 1939年に「タイムリー・コミックス(後のマーベル・コミックス)」としてニューヨークで創刊され、アメリカン・コミックスの文化から生まれました。

  • Half-Life 2(ハーフライフ2)

    • 国: アメリカ

    • 解説: アメリカのゲーム開発会社「Valve(バルブ・コーポレーション)」によって開発され、2004年にリリースされました。

  • ロックマン(海外名: Mega Man)

    • 国: 日本

    • 解説: 日本のゲーム会社「カプコン」によって開発され、1987年にファミコン向けソフトとして日本で最初に発売されました。

  • バブルスーツ(が出る元のゲーム)

    • 国: アメリカ(※諸説・派生あり)

    • 解説: 「バブルスーツ(またはインフレータブルな空気抵抗・防御スーツ)」という概念や、それをアイコニックに着るゲームの元祖として有名なのは、1985年にアメリカの Atari Games がアーケード向けにリリースしたアクションゲーム『Gauntlet(ガントレット)』、あるいは1990年代初頭のSF作品群などが挙げられます。また、近年のイメージとして定着している『フォートナイト』などのスキン等を含めても、発祥の文脈は主にアメリカのゲーム・SFカルチャーに由来します。

  • フォートナイト(Fortnite)

    • 国: アメリカ

    • 解説: アメリカのゲーム開発会社「Epic Games(エピック・ゲームズ)」によって開発され、2017年にリリースされました。

  • スター・ウォーズ(Star Wars)

    • 国: アメリカ

    • 解説: ジョージ・ルーカス監督によって生み出され、1977年にアメリカで第1作目の映画が公開されたSFフランチャイズです。



アメリカは分断担当、日本は統合担当。
アメリカ「分断」が多いのは現在の立ち位置でしょうか。
アメリカ(イギリス)のおかげで螺旋を上がることが出来るので
敵視しちゃいけません。

最初からこの為だけに分断が始まり、それを
統合することで新しいLv2への人類になると言うわけです。日月神事や、あらゆるスピリチュアルが言っている「元からこの計画だった」と言うところにつながります。


支配層のやり方としては随分とズサンだと思いませんでしたか?



ハザール国初め、イスラエル国の2分断を追っていくと
奇妙なフラクタルを目撃します。それらの構造の通り
進行していました!!


詳しくは長嶋修さんのメンバーシップにて!
分かってはいたものの、本当に我々はすごい局面に
生きています!!その構造は夢物語ではなく、本当に宇宙人に会える局面を迎えています。


とりわけ日本はあらゆる文化を吸収してきました。



全ては『出来レースの無自覚な配置』なので、
安心して良い、と言うわけです。


 
この世の仕組みは全て量子もつれ的対消滅、 彼の言う通り国が滅びる最後は『自滅』です。この様に必ず対消滅し、その勝手に消滅してゆく様を横目で見ると言うわけです。フリーガイは勇気を出して外を見て自分と調和したことで新しい理想の様へ1人だけ
ワープしますが、最後には皆そっちに移動してますよね。


ちなみにアメリカもなくなりません。ご安心を。
ただ形は変わるでしょうね。

  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
37
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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