素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。
カテゴリー「日記」の記事一覧
- 2024.03.26 読みは当たっていた
- 2024.03.23 伝えたいことが同じ
- 2024.03.21 映画「イコライザー2」感想
- 2024.03.20 デウスエクスが無料配布
- 2024.03.17 USB差し込みで光る女の子の絵
やはり僕の読みは当たっていた。
最近ちょくちょくエピックでもらったゲーム「デスストランディング」
をプレイしている。
Epsode3で「フラジャイル」という登場人物が語っていた多次元宇宙論。
そしてアメリがサムの幼少に話しかけるシーンで「戻れる体がある限り
ビーチには戻れない」と語っていた話。おそらく輪廻転生の比喩。
スピリチュアルでは死後何度も生まれ変わる「輪廻転生」の概念が
ある。それによると我々の意識は「人間のもの」ではなく、霊体というエネルギーが
「人間」という生き物に魂が入り何度も死んでは繰り返すのだとか。
この動画の通り死んでまた生まれ変わり新たな高難易度人生をチャレンジし、レベルを上げていると。
スピリチュアル界隈ではちょうど過渡期だそうで、しんどい世界に耐え切れずに偽りの
世界に逃げ込む者、その逆になる者と大きく分けて2つ。こういったものが比喩として
再現されているのでは?と、と言うか絶対そうと言い切っていい程にスピってる。
小島監督はある方向へ持っていきたい
という意思が随所で感じられる・・・
ちょうどエピソード3に入った直後ですが、おそらく僕の読みでは「フラジャイル」は
「恨み」担当。恨んだ所で自分に返ってくる事、自己啓発でいう「引き寄せの法則」を
表現するのではと。恨みの原因「劣等感の連鎖」の深堀りなどもされそうな気がしている。
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現段階で接触は一切ないですが
僕は将来、なんとなく小島監督と関わる気がしています。
小島監督と僕が望むものと同一だからです。
想いは環境、空間をも超越すると思っています。
僕も戦って来ましたが・・・
デンゼル・ワシントンさん主演の痛快アクション映画。
実は元CIAの・・・みたいな昔すごかった系の内容。
圧倒的強さで敵を次々と倒していく様は沈黙シリーズや96時間
のような「強すぎる主人公が敵勢力をどうぼこぼこにしてゆくか」
といった、独特な楽しみ方がありますね。
1ではホームセンターなどの一見武器となりえないものを状況に
応じて殺傷武器として利用していく主人公の頭のキレと洗練された
戦闘能力が最高に面白かったのを覚えています。
今回2では復讐劇となりますが、もちろん映画としては素晴らしい出来・・・
なのですが「イコライザー」感が前作よりは薄め、でした。
そういった意味ではよくある復讐劇で終わってしまっていて、賛否両論
かもしれません。僕の感想としては映画としては〇、イコライザーとしては△
といったところでしょうか。
総合評価は70/100点といったところでしょうか。
僕の大好きな大塚明夫さんが吹き替えをやっている点でも好きなシリーズです。
https://store.epicgames.com/ja/free-games
PC版「デウスエクス マンカインドディバイデッド」
がEpicGamesにて22日まで無料配布!!
ヒューマンレボリューションが結構楽しめた口なので
期待しています。無駄撃ちしにくいような弾薬数バランス、
銃の存在感が独特でお気に入りのゲームでした。
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
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