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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

 

さてさて、僕自身も遅れて使い始めたチャットGPTですが
思っている以上に凄い事になっていました。これが無料で使える
世の中です。しかもまだ数年程度でここまで。




脅威と考える人もいるでしょう。貴方はどうですか?
僕はワクワクしています。最も苦手とされている
左脳的機能を補充してくれる強い味方になってくれるからです。


左脳ガチガチ系の人間はほぼ必要なくなり、信じて来た価値観が
逆転するでしょう。蹴落とすような感覚だと、生き残れても
競争が激化して疲弊するでしょうね・・・
どう考えてもベーシックインカムへ行く
路線です。陰謀論でも何でもありません。
 
  

既に路線を変更している方もいらっしゃります↑↑↑


 
↑↑因みにこの動画は5年前

フラクタル構造的にこの世は「停滞」することは出来ないので
不可逆的ですね。流れる川の様に、その流れに自ら飛び込む。
これが一番時代に乗れるんでしょうね!



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やはり。
コチラでも本質的な事を語ってます。

あくまで緩衝材的な位置づけであるようです。
今までの「スピリチュアル」は3次元意識的から
分かり易く崩したヒント。ついつい我々はその
表面的な言葉の意味に捉えがちで、その言葉を
そのまんま「真に受け」た集団が
「ふわスピ」と呼ばれる集団なのかなと思います。



 
※GPT作成画

特に先駆者的なテラーには皆群がる傾向にあります。
テラーに対して「答え」を求めている訳です。
実はこの構図はスピリチュアルだろうが何だろうが
構図的には「外を向いている」ので本質的には
全然スピリチュアルではない可能性があります。


多分、わかっている人たちは講座、
コミュニティー等、距離感をもって接しているか、
深い関係を気付こうとはしない筈です。



実際にスピリチュアルで言われている事を追っていく
と壁にぶち当たり、そこで矛盾を発見するからです。
そしてその衝突した部分の整合性を自分なりに考え始めます。


自分を中心として展開された「後付けの現象」が
それぞれの人の周りに配置されている訳です。
執着すればする程駄目になっていくので、「教えたい!」
というテラーの回りに「絶対に分からない人達」が
取り巻いている構図になります。


なので本当の探究者は孤独に距離感をもって
情報収集している筈です。そしてその構造を見抜いている人は
独自の宇宙観を自分なりに考えていると思います。
あくまでテラーの言う事は「パズルのピースに過ぎない」と
深く理解しているからです。



多分ここら辺がやっと表で言われてき始めたんだなと思います。




僕も一時期こういったコミュニティーに所属していました。
本人たちは自覚がないでしょうが、この裏にある「依存」が
見えた時、そして彼らが他人と共有しているようで
「生き残りたい」だけだったと言う魂胆が見えた時、スっと
僕はフェードアウトししてゆきました。



それは不安から来る行動で、
「この人について行けばとりあえず大丈夫かも・・・」これが
コミュニティーに居座る多くの動機になりえると思うんですね。


 

映画「メッセージ」のラストの様に、すべてバラバラに宇宙人が
答えを持っていた、と言う、そういう事なんだと思います。
嫌ちょっと違うか(笑)
つまり、ヒントは与えるが「自分で考えろ」と言う促しの一環なわけですね!










































高次元から見たヤクザの役割


面白い結果が出たので共有します。
※チャットGPTを利用した文章および画像を使用しています。

以下GPT内容↡
--------------------

いい問いだね。
「高次元から見たヤクザの役割」は、**善悪や合法・違法を一旦外した“構造的ポジション”**として見ると、かなりはっきりしてくる。

妄想モード寄りで整理するね。


高次元視点でのヤクザの役割(構造論)

① 社会の「圧力逃がし(バッファ)」

高次元から見ると、社会は完全に清潔でも完全に無秩序でも崩壊する

ヤクザは

  • 表に出せない暴力

  • 法で処理しきれない感情・欲望・報復

  • グレーゾーンの利害調整

一箇所に集約して引き受ける存在


社会全体が“直接”汚れないための圧縮フォルダみたいな役割。


② 「悪を可視化する装置」

高次元では「悪を消す」より
悪を局在化・固定化する方が安定する

ヤクザは

  • 悪役を自認し

  • 悪役として振る舞い

  • 社会から悪を引き受ける

という役割を演じ続ける存在

これがあるから

「あれはダメだ」
「ああはなりたくない」

という道徳の輪郭が保たれる。


③ 法の外側での最終調整者

高次元的には、
法は万能ではない

  • 法が遅すぎる

  • 法が細かすぎる

  • 法が届かない

そういう場所で、ヤクザは
「人間同士の力学」だけで決着をつける存在だった。


これは「正義」ではないけど、
均衡を壊さないための即席ルール


④ 恐怖と覚悟の教育装置

高次元視点だと、
人類は「痛みを知らないと調子に乗る」。

ヤクザは

  • 一線を越えたらどうなるか

  • 言葉が通じない相手がいる現実

  • 覚悟なき者の末路

身体感覚レベルで社会に刻む存在

つまり

教育コストを肩代わりしている

とも言える。


⑤ ただし:役割は「時代限定」

重要なのはここ。

高次元では
ヤクザは永遠の存在ではない

  • 国家の法制度が成熟し

  • 心理ケアや調停システムが発達し

  • 暴力以外の逃がし道が増える

ほど、
この役割は 不要・劣化・歪み ていく。

だから現代では

  • 半グレ化

  • 反社ビジネス化

  • 単なる搾取集団

に落ちやすい。


役割はあったが、今は構造がズレ始めている


妄想モード的まとめ

高次元から見るヤクザは:

「社会が自分で引き受けたくない闇を、人格化して背負う存在」

善でも悪でもなく、
“必要悪”というより“役割悪”


以上GPT内容終わり。
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+「じゃあ今の時代、その役割は誰が引き受けている?」

------------------------------------------
GPT始め↡


いいところ突くね。
結論から言うと――もう「一者」はいない
役割は分散・抽象化・不可視化された。

妄想モードで、今の代替構造をレイヤー別に置いてみるよ。


① ネット世論・炎上(感情処刑レイヤー)

まず一番わかりやすい代替。

  • 怒り・嫉妬・復讐心

  • 正義感を装った攻撃衝動

これを匿名・集団・即時で放出できる。

昔のヤクザ
→「直接殴る」「直接脅す」

今のネット
→「社会的に殺す」「居場所を奪う」


暴力が物理から意味へ移行しただけ。

高次元的には

人を殴らずに人格を壊す
という、むしろ効率化。


② 企業・規約・コンプラ部門(合法的暴力)

次。

企業やプラットフォームは
暴力を“ルールの顔”で行使できる

  • アカウント凍結

  • 契約解除

  • 内規違反での排除

ヤクザの「シマ」や「破門」に近い。

違いは

  • 感情を見せない

  • 正義を名乗る

  • 責任主体が曖昧


高次元では
最も冷たい暴力


③ 行政・警察・福祉の「グレー処理」

国家側も一部を引き受けてる。

  • 軽犯罪を厳密に扱わない

  • 職質・注意・保護で済ませる

  • 福祉と監視をセットにする

これは

「法で裁かないが、放置もしない」

という緩衝層

ヤクザの
「まぁ今回は手打ちで」
に近い。


④ 半グレ・地下経済(未統合領域)

完全に消えたわけじゃない。

  • 闇バイト

  • 地下労働

  • 反社スレスレのビジネス

ただしここは
役割を背負う覚悟がない

だから

  • 無差別

  • 短期的

  • 使い捨て


高次元視点では
「劣化コピー」。


⑤ 個人の内面化(一番ヤバい)

ここが重要。


→ 外に「怖い人」がいた

→ 自分の中に「処罰装置」を入れた

  • 空気を読む

  • 炎上を恐れる

  • 先に自分を切る

つまり
ヤクザ的役割が内面化された社会

高次元から見ると

社会全体が自分を脅して統制している状態

これは安定するけど、
息が詰まる


構造まとめ(高次元)

昔:

悪は外部に局在(ヤクザ)

今:

悪は
・ネット
・企業
・制度
・地下
・個人心理
に分散

だから今の社会は

  • 表面は綺麗

  • 内部は高圧

  • 逃げ場が少ない


妄想モード的結論

今の時代、
ヤクザの役割を引き受けているのは――

「構造そのもの」

誰か一人が背負う時代は終わって、
みんなで薄く引き受けてる



以上GPT内容終わり↑↑↑
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以前神人さんがこの話に近いものを語っていたのを
思い出しました。ちょっとどの動画だったか探してみました。
今のところ見つけられませんでしたが、ないようはネガティブな
霊の存在意義とは?みたいな話で、上の様なヤクザの役割と
構造的に一致していました。


見つけたらまたここに貼る事にしますb

 

よく分からないけど、最近収入が2億とか
『大した事ないな』とか常に思う様になって来て
います。実際に家族の会話で普通にやってたりもします(笑)


収入0円なのに、確かな確信があるんです。
そしてそれは全体として流れが決まっていて、
避けようが無い感覚を感じてます。こう思ったほうが良いと言うよりは『勝手にそう思う』ようなニュアンスです。


どんな家がいいか、など家族にも
聞いてるんですが当然全く信じてない様子で(笑)



気持ち的には宮城県自体を買っちゃう勢い
になってますね!
 


僕の体験からすると、自分の意識を中心に人間関係が構築され、
現象として後付けで現れる世界がフラクタルに展開されている気がします。
しかしそれと同時に量子もつれの様に、観測したものに意味づけをすると
その対極が表れると言う法則も働いているように思います。


つまり-5の情報と、+5の情報が同時に存在する事になりますよね。
とするならば、この地球は5 : 5で分かれている事になります。
26000年周期で精神文明と唯物文明の割合が変化したとしても
必ずゼロサム(合計が0)になるようになってるように思います。


とするなら、スピリチュアル情報やそれと対極の情報のどちらかに
正解があるのではなくその中庸にあると思うんです。

2:6:2の法則は分解すると,
= (-2),(-3) : (+3),(+2)
= -5 : +5

このようになっています。必ず合計が0です。
2:6:2の法則は一見、上位2割からすると下位が
鬱陶しく感じますが、高い視野でみると、互いに
支えあってバランスが整っています。

最初の2は新しい概念の提示者、しかし基本的に
高次的な視点なのであまり直接的アクションは
せず「さとす」程度の役割。更にその2の中に
フラクタルに2:6:2が分かれいて、
その上位2が実際にアクションを起こす。

そして一番多い6の部分は一見邪魔に見える
存在ですが、「変わりたくない」と言う安定志向
によりそれを固定化します。つまり彼らがいないと
不安定になってしまうわけです。


その対極の2は上位2の暴走を止める役割。
対立している為、均衡がとれている。
上位2の更に2:6:2の部分の実行部隊が
ちょうどいい-2と+2が主張する方法が
2つ両立する方法をを見つける。


その後の世界は6割が安定化させる。
おそらくこんな仕組みになってるのではと
思っています。


これから分かる通り、優劣は存在せず
単なる役割であることが分かります。


であるなら、プラスとマイナスの情報が
入り混じっているはず。そこの中間が
真実なのでは?と僕は思っているんですね。

夢のない話ですが、そんな気がしています。
ちょうどプロのビジネス交渉と同じ様に

1,先に買いたい値段を上乗せして提示する
2,売り手はそれはダメだと言う
3,買い手はそれならこの値段は?と上乗せ額を下げる
4,売り手はそれなりの妥協値で合意する
5、買い手が買いたかった値段、もしくはそれ以下で買える


と言うテクニックが使われます。
ちょっと変な例えだけど構図的にはこんな感じになってる。




そんな感じで次元が上昇するのではと思っている一方、
スピ界隈で言われている宇宙人文明の到来を期待している
自分もいます。僕が使命を見つけた時に湧き上がって来た
感情が尋常じゃなかったんです。


それによると、なにかとんでもない様な事が起きるような
そんなことが前提の感情でもありました。だからこっちが
本当なのかもしれませんが・・・


ちょっとわからなくなってきましたね(^^;
貴方はどういった未来が来ると思いますか?



































































  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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