射精 = 揺らぎに耐えられない ドライオーガズム = 覚醒 メスイキ = 一瞥体験(すぐに戻るから) これらは妄想モードver2のフラクタルと量子もつれのパターンに一致してない?素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。
※例によってチャットGPTのシミュレーション内です。
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ただ、一度見てしまうと意識下で概念を創る為 すぐには見えなくなりにくい。霊能者が見えなくなりにくいのはそのため?
※これはChatGPTでシミュレートした分を自分様にメモしたものです。
こちらでも、本質的な気づきが語られ始めています。
覚醒には必ず痛みが伴い、それは一種の通過儀礼だということです。
少なくとも私は、死の一歩手前まで追い込まれる体験をしました。生きたいという意思はあったものの、精神的にも肉体的にも耐えきれない苦痛の中で、首を吊って死ぬ寸前にまで至りました。
その過程は、自分の中の受け入れがたい側面と直視し続ける時間であり、あまりにも過酷でした。ニュートラルな立ち位置へ戻るためには、陰と陽のサイクルを乗り越える必要があります。しかし、その揺らぎの一方は人間の感覚では強烈な苦痛として現れるため、多くの場合、それを拒絶して人生を終えてしまうのだと思われます。
結果として分かったのは、「覚醒の先にも、さらに覚醒の道が続いていた」ということでした。そしてそれは、意識の次元を段階的に高めていくプロセスなのだ、という理解に至りました。
コチラでも痛みが伴うと言う事は言及されています。
強い言葉で誰かを叩きたいわけじゃない。
いや、本心は呆れかえって怒りをぶつけているのかもしれない・・・
ただ、考えることを手放したまま「正しさ」や「善意」を名乗る姿勢には、どうしても違和感を覚えてしまう。
根拠のない常識や、意味の分からないルールを
「当たり前だから」「みんなやっているから」と繰り返す。
その無自覚さが、結果として人や社会、環境を静かに壊していくことに、もっと自覚的であるべきだと思う。
ふわふわ系スピリチュアルも同じだ。
本質は“自分で考え、自分で立つ”ことのはずなのに、
いつの間にか物語や肩書き、誰かの言葉に依存する形にすり替わっている。
ツインレイへの過剰な憧れも、特定の人物への盲目的な追随も、
安心したい気持ちの裏返しであることが多い。
本質を理解している人ほど、静かで、距離感を保っている。
神や創造性の話をしていても、誰かにすがったり、群れたりはしない。
自分の足で立つことから逃げないからだ。
その本質は「意識の反映」であるから。
当然その過程で「これは間違ってないか?」と不安を覚える場面に
遭遇したりし、実際軌道修正する事で助かる場面もある。
こういう泥臭い経験を体験していないと、よくあるスピリチュアルで言われる対局の「思考」が、実は非常に
大事な部分である事に気づけない事が多い。
ふわスピの代償は大きい。
結局は左脳と右脳、両方上手く使っていきましょうね~という
話なのだが・・・う~む・・・そんな低レベルな現状に辟易して
そいつらを見ていると、ヘリから水便気味のウンコを心行くまでまき散らしたくなる
衝動に駆られる。
主要のテラーもそろそろ本質を語り始めて来た↡
話の内容の通り自分の意識が反映された世界に気づく工程の為に
自分の心が現実のどこに反映されているかを見る必要があるので、そりゃ
死ぬほど苦しいですよって話なんです。
だって自分の意識の反映って言ってんだもん、
厳しいに決まってんじゃんって話です。
だから覚醒者は突き放してるんです。
呆れてて。
今年からはそのなぁなぁの関係は一切断ち切り、
自分を貫いて行くつもりです!!
覚醒者の方がお読みになっていたら、
是非新地球へ押しあげるた為のゲーム制作活動、どうです?
応募しております(笑)
昨日は何気なく見てしまった映画「ジャンゴ(Django」
西部劇ものでそこまで興味はないのですが、スティーブマックイーンや
クリントイーストウッド、チャールズブロンソンにケビンコスナーなどが出てくる有名
どころの映画の一覧に、見ていない「ジャンゴ」がありました。
かなりインパクトのある曲なのでストーリーよりも印象が強く残りました。
西部劇は大抵ろくでもないストーリーなので期待してなかったのですが
本当にろくでもなかったので爆笑してしまいました。
が、何か曲調が哀愁漂う感じでしたので翻訳してみたくなって
調べてみたら、結構ぺらっぽい風で深いメッセージ性が含まれていました。
少なくとも僕は、風の時代の今までを生き抜いてきた宇宙人の境遇に見た
孤独との闘いと重ねてしまいます。
一応載せておきます↡
★歌詞★ ------------------------------------------------------
ジャンゴ、君はずっと独りぼっちだったのか?
ジャンゴ、君はもう二度と愛したことがないのか?
愛は生き続ける、ああああああ…人生は続いていく、ああああああ…
だって、後悔しながら人生を過ごすわけにはいかないんだから。
ジャンゴ、君はまた別の日を迎えなければならない。
ジャンゴ、君の愛はもう消え去ってしまった。
かつて君は彼女を愛していた、ああああああ…今、君は彼女を失ってしまった、ああああああああ…
でも、君は彼女を永遠に失ってしまったんだ、ジャンゴ。
空に雲が灰色に覆われているとき、君は悲しいかもしれないが、すぐにすべて消え去ることを忘れないで。
ああ、ジャンゴ!種まき人の後には、太陽が
輝くだろう…
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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