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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。



精神性の高い話は必然的に女性が多い。


それゆえに性的な話がタブー的な雰囲気が漂っている。それと、まんまと3Sの影響により
エロ=よくない事、はしたない事

みたいな風潮が出来上がり、我々の根本が眠ってるであろう
非常に大事な要素が語れない!!



まんまとやられてしまっている事に気づいていないのだろうか・・・
そしてなぜ・・・






「チンコ」はいいのに、なんで「マンコ」はだめなんですか!!
「ン」が〇表記なのはなんなんですか!?


元気ですかっ!?







生命を誕生させる行為である神聖さ、そこにヒントがあるのではないのでしょうか?
もし「はしたない行為」であるなら、我々は「はしたない男女」から生まれた「はしたない存在」。
そんなあなたも父親と言うチンコの穴からせりあがって来たセイシに過ぎない!!


事実を認めましょう。




貴方は親父の尿道をすり抜けてきたのです。
あのイカくさい粒として。



それはともかく、
一部の変質者(とはいえかなり多い)によって
「女性は性の道具」的にしか思ってないと思われても仕方ない様な世の男性の
行動も原因の一つ。「やらして」とか、おいおい、ゲーセン感覚かい?



安全な日だからゴムなし?
おいおい、ではそれで生まれてしまった子の一生はどうなるんだい?


あまりにも脳みそチンパン男が多すぎる・・・
これは確かに、そう思われても仕方ない面がある。
分断の時代は当然「性」についても適応されていますが、
それでも人間の「3大欲求」って認めてんじゃんYO!!




と言う事で僕は世間にこう叫ぶ




おっぱいマンコセックスっ!!!





子供は神に近いとスピ界ではよく言われますね・・・
下ネタは何故か、子供は大はしゃぎする。これが答えなのかも。
何か心理につながる重要な要素が絡んでいるに違いない。


実際、アナルの開発でその感覚を感じたし、まじめに
人類は性について議論して行く必要があると僕は真剣に思っています。
不幸な子供が生まれないためにも、対局の性の理解を。





では、おやすみセックス。




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特に乳首やアナル開発には毎日継続して
やる必要があります。面白い事に放っておくと感度が下がってしまうからです。段階があり、ある程度開発すればそれ以下に下がることは基本的に無い(緩やかに鈍感になる)です。


しかしウンチの溜まり具合もそうですが毎日洗浄
するのは面倒です。でも最大の理由は実家暮らしという事。寝ても覚めてもぶち込んどけば感度は上がります(経験済み)がタイミングというものがあります。



あとはとにかく出し入れする事。
恐怖を超えた先に一瞥体験が待っているのです。



女性のマンコは男性のアナルの様な締める筋肉は基本ないので拒否反応が起きずスムーズに達成できますが、男性だとそうはいかない。本当に無にならないとお尻を締め上げてしまう…



とりあえず「車が動く」まで行ったので、車体の振動を再現して
ソレっぽくしてみました。いい感じです。



日本ならではな要素を出したいので軽トラや原付(カブ的な)
を出してみたいと思ってます。

内容はう~ん、今の所迷ってますが現代社会で感じている息苦しさ
をテーマに盛り込んでいくつもりです。

まだスピリチュアル的要素を全開にするには早すぎる・・・
けど半開ぐらいならいいんでないかな?






昨今では銃器もそのままの商品名であることが出来なくなってまいりましたね。
時代です。逆に言うと正常化したというか、まぁでもスピリチュアルな視点
からすると著作権と言う概念は非常に謎であるわけで・・・


とりあえず対空には携帯型ミサイル。
でも今までやって来た中でチョーきもちぃ!!と言う
爽快感のある追尾武器があるゲームはあまり見かけませんでした。


これは腕がなります。
爽快感はゲームの面白さに直結します!



う~ん、何か足りない・・・
と言う事で発射後にブーストする瞬間の弾頭の発光を再現。






うむ、ちょっとわかりにくいですがソレっぽくなってまいりました。
処理は単純でスティンガーミサイルなどでおなじみ
第一段階の弾頭飛び出しの後若干の遅延後にブーストするあれ。




ゲーム的にはこれと火花、そして画面の揺れが加われば尚よし!




今日は非常に変な夢を見ました。
おそらく青森の地震が影響している模様。


薄らとだけ覚えている。


場所は自分の部屋、夜中。
気づくとサイレンが鳴り、アナウンスが響き渡る。
不気味なのは災害なのか戦争なのか、よく分からない曖昧な事を喋っている。


『皆さん、実は隠すつもりだったんですがそうも言ってられなくなりました、残念です…』見たいな内容の後にサイレンが鳴り響き、加えて『ランタンを忘れずに』とだけ。

そして何故か窓の外は立派な都会の住宅街。
かなり見下ろせたので高い位置にいるらしい。所々木々があり緑のバランスにより素敵だった。
外の人は皆何が起こってるのか分からず隣人と喋ってた。



その他の事は覚えていない。
覚えていない範囲が何となく重要だった気がする。
サイレンの音が不気味と言うわけでもなく、ごく普通だったのでなかなかこの不気味さが伝えられないのが残念。



何となく、文明の最後的な雰囲気があったと思う。
これが非常に不気味だったのかもしれない…



因みに最近起きると目が乾いている。
この現象は精神的に追い詰められている時に出る症状なので、高次的なメッセージではない気がする?




でも文明の最後をのぞいてしまった様な感覚もあるので、記憶なのかもしれない。とにかく今は疲れている模様。良く休もう。
  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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