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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

気持ち良くなりたい!
覚醒したい!
理由は様々。

人間の3代欲求であるのに、何故アナルや
乳首で気持ち良くなるなんて…みたいな風潮があるのか。よく考えると変な事をやっている様に思う。
男性もスカート履けば良いよ。

他の惑星や宗教、量子力学など勉強すると非常に不自然であると気づく。




源から散った魂(表現は今の所これしか)は
元々一つであり、それらが散り散りになり自我を使う事によって個という、分離した様な錯覚を敢えて使う事により『自分』を楽しむことができた。


男性の染色体も最初はXX、女性から変形する。最初は女。フラクタル構造。は何処までも続いている。


男性にも乳首がある。僕はある程度
開発済みなので分かる。男性の乳首も女性と
同じぐらい感じる事は可能。錠剤ホルモンやってた時は触ると乳首がとんでもなく気持ち良くなり、
女性の感覚を体験できた。


女性の場合は無開発でも触ると気持ち良くなるように
なっていた。Tシャツなどの上から爪の甲で擦るととても気持ちが良い。


確かに気持ち良いんだけど胸の奥まで走る快感では無く非常に表面的な快楽。強い刺激なのに奥まで来ない。コレがポイント。


それでもノーマルな男性には無い、身震いする様な気持ちよさがある。僕はかなり好きな感じ。
その点ノーマルな状態の男性は乳首を触ってかかとを触る様な感覚。開発すると女性とは違う感じの快感ではるあるものの、しっかりと感じることができ、開発が進むと女性型より気持ち良い胸の奥まで
貫く快感を得られる。


女性はデフォルトで気持ち良いが、快感の深さが頭打ちになる。男性型は前立腺も開発することで乳首の快感の感じ方が変わった。かなり強いので極めると声を出さずにいるのは難しいと思われる。


男女とも実は同じものを持っていて、やろうと思えば同じ様に使える、と言う事。


当然女性も乳首を開発する事で芯からブルブル震えることが出来る筈。周りを見てても反応的にそんな感じ。同じ。


アナル=マンコ
だし、チンコ=クリトリス
だ。


アナルが開発されると腰がヒクヒク動き、
よく見るあの動きとなる。更に進むと前立腺と乳首を同時に責めている間は半身がとても敏感になり、多分女性がスイッチ入った時の様に全身が性感帯になることができる(体現済み)


左乳首なら左半身、右なら右といった感じで
男性の場合は同時状の最中にいじった方の半身が性感帯化する。


コレ本当に面白く、多分男性なら経験する事はまずない。足や足の裏、とにかくあらゆる所が触ると『ゾワ!』っとなり気持ち良いのだ。


よく聞く女性特有の『フェザータッチ大好き』と言う事が身を持って理解できた。男性では無理とされて来たこの感覚が実は同じ様に感じることができると。







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最近、自分に出来るのだろうかと不安になっていた。 
「もう昔のあなたじゃないから、大丈夫」

そうやって内なる自分がタロットやエンジェルナンバー、
映画やYouTuberなどを通していつも伝えてくる。



それでも、これまで挑戦して来たプロジェクトで結果最後まで「作り上げる事」は一度もなかった為に信用出来ない自分がいる。そして今もFPSのカメラ挙動のスクリプトも満足な所まで仕上げることが出来ず、出鼻を挫かれて意気消沈…


実はここ1週間、風呂にも入れずに
ひたすら疲労していた。「あぁ…結局何も出来ねーじゃん。偉そうに何5次元とか語ってんの?」頭の中はコレがループしていた。自我が戻ってしまった。


ちなみに今はAndroidから編集中。
文字を打つたびスマホがブルブル震えてムカついている。こんな小さなことですらイライラが止まらない。

それほどメンタルが落ち込んでいる証拠。
そもそも風呂に入れないのは鬱のバロメーター。




正直伝わらないと言う虚しさも含まれる。
一生懸命説明しても気が触れた人を見るような目で
見られで終わり、コレが現実。

そして精通したコミュニティーでさえも
一見協力的と思いきや根底は自分のことしか考えていない人が多く、自分の体験を投稿して共有し合うきはサラサラない様子。人生の目的を見出せないでいる人たちの為に情報を提供すると言う活動には興味がないらしい。


皆村作りや旅巡りに夢中。
そんなことよりやる事があるだろう?!
がっかりオブ・ザ・イヤー。




僕はグレーゾーンの男でルックスも最低だし、
社会的にこれを「詰んでいる」状態というんだと思う。


社会への想いは怒りを超え怨念。



でもそれでも
守護霊的な見えない存在や家族のバックアップ
のお陰でここまでやってこれた。

ずっと孤独との戦い。





そうやって素を出さずに30年近く一緒に暮らし
いつしか本当の自分が分からなくなってしまった。



社会には理解もされなかったし、無駄だと分かっていたので障害を盾に仕事した事もほぼ無い。本当に生きにくかった…何度も死のうとした過去もあった。



でもそれを伝えるための人生だったんだなと心の底から
体感できた出来事以降は結末の良い出来レースゲーをプレイしているような俯瞰した自分がいて、それほど深刻さはない。


そんな日々。




そんな状態で久しぶりの風呂に入り熟睡。先ほど目が覚めてやな夢をみた感覚を感じながら目が覚めた。


悔しさで一杯だった。夢の内容はとあるデリバリー配達の仕事を原付でやってる夢。ラーメン屋か何か、でもなぜかラーメン屋に材料を届けると言う不思議な設定だった。届ける材料と氷を入れ忘れ渡す時に自分がシドロモドロしていると定員がため息をつき「はぁ…はい、もういいよ、帰って。」と。


こんな事が数件続き、心も折れ、こんな事も出来ないのかと言う虚しさと、グレーゾーンの無理解な社会的への憎悪、肥溜めを煮詰めた様なクソみたいな無意味な金融システムに我慢できなくなりそのラーメン屋で注文せずに席に座るやいなや、そこでか歯を磨いて店を後にした。


すると後ろから走ってきて「兄ちゃん、ごめんよ」



余計腹が立った。普通、35歳の男性にかける言葉では無いからだ。
明らかに子供を小馬鹿にするようなニュアンスに、
心底腹が立った。コレは現実世界でもそうなのだが、
やられた人たちはずっと覚えている。



でも彼らは知らないと思う。
それどころかただのマウントで幼稚な、
しかも脳みそも普通の恵まれたものを持っていながら
そんな浅はかなものの見方しか出来ない可哀想な生き物
だとみられていることを知らないのだと思う。





ピカソの生前の評価が物語っている。



 

近所のレンタル屋さんでは
アメイジングジャーニーは取り扱って
いない模様。そう言えば
そろそろあぶない刑事がレンタル開始したんじゃ無いかと
思い新作コーナーを見ると案の定。

さて、400円を出して1泊2日で見るかそれとも
数年経ってから100円で見るか迷った挙句
数年後に見る事にし、何も借りずに帰る事に。


ただこの数年の間に世界は様変わりしてそうで
この値段では見れなくなってる気もします。
アメイジングジャーニーを見ろとのメッセージ。
ハリウッド映画だそうです。

見た後は感想を書く事にします。
Amazonプライムで吹き替え、字幕、共に見れるそう。僕は抜けてしまったので今は見れません。今は金欠。
  
竹駒神社にて。
色々と商売っけが出てきました。
色々な設置物やカフェ的な建物が建っていて
本来の神聖な場所が資本主義によって犯される
様な悲しさを覚えます。


  

人を呼び寄せやすいと言う意味では良いのかもしれませんが、
この広場は何も無い砂利のエリアで
鳩の群れがトテトテ歩いていた場所。
売られてるとうもろこしをばら撒く子供達が印象的、何か癒される場所でした。






しかしカフェと、謎の映えそうな庭に変わっており…


今年も無事過ごせたことを本堂で報告して次の
金蛇水神社へ。





 


こちらはビックリするほど
人で賑わっていました。実はタロットで何度も
弁財天に来た方がいいという結果が出てまして、
昨日もまた弁財天について動画で語られていたのであー行かなきゃなーと思っていたら…
その日に家族から昔言ってた金蛇水神社に弁財天があるから今から行くかと。
八大龍王の時と同じ流れで促されてる感覚
を覚えました。と言うか確信ですね。



弁財天は本堂に行く途中の左側にありました。
前にもこの神社には家族で行ったらしいのですが
全く記憶になく…コチラの神社にもカフェ見たいな施設が手前に。最近の流れなのか、何か悲しさを覚えます。


こうして促される事は一応やって来たので、それが果たせて肩の荷が降りました。今年の感謝と、コレから地球を変えて行く活動に協力いただきたいと念じて帰りました。

  


この日の車のナンバープレートはこんな感じ。
エンジェルナンバーもあの出来事から『怪しい
占い』では無くなり、意識の投影の一部へ。





何度も検証しましたが、
伝えたい事を何度でも見せてきます。
それらはYouTubeやナンバープレート、
ありとあらゆる所で見始めます。


  


そう言う事だったのか…と言うだけの
話なんですが人類にはこの現象を
『不思議』がってしまいます。

文字通り『思い通り』に具現化された世界、
それを現実と思い込んでいたんですね。



自分からの自分へのメッセージはこんなとこでした。




不思議な事にこの後に帰ってから見た夢が
変な夢で、知らない仲間2人とこう言う怪しい話
をして楽しんでいました。夢でも現実でも
こう言った話は変人として扱われて終わるんですが、
何かが変わった模様。



  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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