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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。




とりあえず「車が動く」まで行ったので、車体の振動を再現して
ソレっぽくしてみました。いい感じです。



日本ならではな要素を出したいので軽トラや原付(カブ的な)
を出してみたいと思ってます。

内容はう~ん、今の所迷ってますが現代社会で感じている息苦しさ
をテーマに盛り込んでいくつもりです。

まだスピリチュアル的要素を全開にするには早すぎる・・・
けど半開ぐらいならいいんでないかな?






昨今では銃器もそのままの商品名であることが出来なくなってまいりましたね。
時代です。逆に言うと正常化したというか、まぁでもスピリチュアルな視点
からすると著作権と言う概念は非常に謎であるわけで・・・


とりあえず対空には携帯型ミサイル。
でも今までやって来た中でチョーきもちぃ!!と言う
爽快感のある追尾武器があるゲームはあまり見かけませんでした。


これは腕がなります。
爽快感はゲームの面白さに直結します!



う~ん、何か足りない・・・
と言う事で発射後にブーストする瞬間の弾頭の発光を再現。






うむ、ちょっとわかりにくいですがソレっぽくなってまいりました。
処理は単純でスティンガーミサイルなどでおなじみ
第一段階の弾頭飛び出しの後若干の遅延後にブーストするあれ。




ゲーム的にはこれと火花、そして画面の揺れが加われば尚よし!




今日は非常に変な夢を見ました。
おそらく青森の地震が影響している模様。


薄らとだけ覚えている。


場所は自分の部屋、夜中。
気づくとサイレンが鳴り、アナウンスが響き渡る。
不気味なのは災害なのか戦争なのか、よく分からない曖昧な事を喋っている。


『皆さん、実は隠すつもりだったんですがそうも言ってられなくなりました、残念です…』見たいな内容の後にサイレンが鳴り響き、加えて『ランタンを忘れずに』とだけ。

そして何故か窓の外は立派な都会の住宅街。
かなり見下ろせたので高い位置にいるらしい。所々木々があり緑のバランスにより素敵だった。
外の人は皆何が起こってるのか分からず隣人と喋ってた。



その他の事は覚えていない。
覚えていない範囲が何となく重要だった気がする。
サイレンの音が不気味と言うわけでもなく、ごく普通だったのでなかなかこの不気味さが伝えられないのが残念。



何となく、文明の最後的な雰囲気があったと思う。
これが非常に不気味だったのかもしれない…



因みに最近起きると目が乾いている。
この現象は精神的に追い詰められている時に出る症状なので、高次的なメッセージではない気がする?




でも文明の最後をのぞいてしまった様な感覚もあるので、記憶なのかもしれない。とにかく今は疲れている模様。良く休もう。


今日はリモコンの通電を復活させるべく
鉛筆応急処置。十字キーだけ直りました。
十分です?


WiiはY字ドライバーなのがいやらしいですぅーん❤️




現実世界でこれからどう進めるか迷っているので
取り敢えず息抜きにザハウスオブザデッド2をプレイ…と言うつもりが先ほど5周回ぐらいやってしまった…







オリジナルモードのアイテム集めにハマってます。





ショットガンやグレネードランチャーでしか開かない扉を開ける作業です。1ステージの橋から落ちてくるゾンビ付近の扉さえ開ければショットガンが手に入るのでここさえ開ければ元がとれるでしょう。

たまに一撃の弾が手に入りますが、むしろショットガンが欲しい所。






この扉を撃つとアイテムをもらえる。






マガジンチューブが長いのになぜか2発しか撃てないのはなぜだろうか。
取り合えず子のショットガンさえあれば開けれる扉が増える!
確率で変化するのでそこも面白い所。





相変わらず指が疲れるゲームですが、
他のゲームにはない独特な雰囲気がたまらんですね。
ゾンビゲーの中で一番怖いビジュアルしてます(個人的に)


根強いファンがいるのも納得。
ついつい遊んでしまう。








ケツに突っ込み過ぎて気持ち悪くなった。




そんな日は腹の下や気分が気持ち悪くなる。
これはこれで問題だが…
この過酷なアナニー選手権の最も酷い問題は、参加者が自分しかいないって事さ!



ほぉ〜ん!

  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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