素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。
- 2024.05.24 眩しさが増して来た
- 2024.05.23 僕が恐ろしいと唯一思ったお菓子
- 2024.05.22 腐った卵くってしまった
- 2024.05.22 オープンワールドはここから始まった
- 2024.05.21 HSPすべてはここから
暑くなってまいりました。
今回は財布を持って散歩に出かけました。
350mlのネクターが本当は欲しかったんですが近所にはこの細いのしか無かったんで我慢。
もうこの時期に差し掛かると早めの時間が涼しいのでウカウカしていられませんさっさと行かないと。
電柱にクモの巣が片端だけ引っ付いてて風に靡いて気持ち悪い物を見てしまいました。
夏は好きだけど、僕の嫌いなクモが活動する時期と言う事で最悪だ!!
蜘蛛嫌いの同志たちよ、一緒に乗り切ろうではないか!
散歩のルートはいつも同じ。土手が近所にあるってすごく恵まれてるなと、都心部のビル群を眺めながらいつも思っとります。
そう言えばこの花、子供の頃に吸ってたなーと思い出してたんですが味も結構甘かった記憶があります。コレだけあればジュースでも作れるんでしょうね。
って言うか、そもそも食べて良い花なのかな?
大好きな人には申し訳ない。
あれを初めて噛んだ時、全身がゾワっとしたお菓子。スーパーの薄い無料袋に水を入れて小さくしたみたいなあの感じ、あの歯が食い込む時のプリリリっという恐怖!
グミを買って食べたらグミ風の人の死体だった、みたいなぐらいの予想外さだった。歯にプリュリュって破けるあの感触、僕はトラウマ級のたいけんでした。
おい!味がいつもと違うぞ!!
醤油が変わった?
いや・・・卵割った時に卵特有のヌルンとした
感覚が全くなかった!ナニコレ不気味・・・
って思ったのを思い出してこれやばいやつや!
って、おもったんだよね~。
youtube見て泣きながら食べてたんで気づかなかった・・・
※ネタ注意(エンディング)↑
GTA バイスシティー開発元がリスペクトしている映画
「スカーフェイス」。たまたまyoutube見てたら
おすすめから上がってきて、懐かしいな~と流し見。
上の動画はラストシーンの一番
脂が乗った美味しいシーン。映画を楽しみたい方は
絶対に見ないことをお勧めする。
それで思い出し、ちなんだGTAの話。
中学生の頃友達(相手が友達と思ってたかは知らない)が
xboxのGTA3とバイスシティーのダブルパックを割り勘で
買おう、という話になり僕は3の方、彼はバイスを選んだ。
当時は選択をミスったと思った。
というのも、やっぱりバイスは3の次に出た作品のため
やれる事がパワーアップしていていたから。前作は空を飛ぶ
手段がセスナ機のみで、しかもおまけチックな操作法、
スティックを上下にタイミングよく動かさないと墜落するといった
、そんな感じのものだった。空を気軽に飛べるなんていいなって 当時思いちょっと公開したことを覚えている。
このオープニングは毎回ワクワクして見ていたのを覚えている。
GTA3は僕にとっては革命的ゲームで、なんせ
マップの移動時にロードが入らず(島移動時は入る)シームレス
にいつでもどこでも車で走り回れるもんだからものすごい衝撃
だった。
こうだったらいいな、みたいな中二病全開の妄想を具現化したような
ゲーム。街人引き放題。結局その友達とは互いのソフトを貸し合って
プレイしたんだけど、バイスから入った相手は機能的に減ってる3に
あまり満足していなかったようで、そういう意味では3を買って
順序良くたのしめてよかたな~と今は思ってる。
何気に3の都会感が好きで、後に出たPSPの2作品も結局
3と同じマップのリバティーシティーストーリーズの方が好きで
最後までプレイしていた。バイスシティーストーリーズの方は酔っ払い
運転の所から先に進まずクリアしていなかったと記憶している。
そういえば高校時代、周りがRPGしか興味なく自分だけ
アクション系を寂しくやってた記憶が・・・故にマルチで
まともに遊んだことがない。でも、比較的仲の良かった3人
でいつも昼休みは図書館にあつまりゲームをしてたような記憶も
あったような気がする。
あの二人は今元気でやってるかな?
こんなじゃじゃ馬な僕をよく輪に入れてくれたと今では本当に
感謝してる。本当にありがとう。
ちなみにPS2版パッケージはずっと前からゲーム屋でみかけていたが
パッケージ裏の画面を見てもゲーム画面が無くてスルーしていた。
しゃれたデザインも良いけど、やりすぎるとどういった
ゲームなのか客に伝わらない事をこのゲームで学んだ気もしてる。
一応言っておきますが、
僕はグラセフ、好きですよ。
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。