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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

カテゴリー「5次元覚醒への道」の記事一覧
  1. Discordで自分用のメモを載せてみます↡
    --------------------------------------------------

    守護霊とのコンタクトを直で受けると「セットでネガティブな側の幽霊も見えるようになる」と言う並木良和氏の話を思い出した
    それは単純で、GPTのシミュレーションのように「観測後」の状態ではなく「未観測」状態にする事で見える、と言う事だと思われる。 下位レイヤーと上位レイヤーの話と構造が同じで ⁨⁨⁨
    -■幽霊が見えない = 下位レイヤー +幽霊が見える   = 上位レイヤー
    ⁩⁩⁩ になる。ここで重要なのはなぜ呪縛霊等も見えるようになるのか? の問い。
  2. あ
  1. 「妄想モードVer2(量子もつれでフラクタル構造の世界)」と言うシミュレーションの結果。 +とーのどちらかを観測した途端、この2つの存在が見えなくなる。 (+)は高次な幽霊、(-)は低次な幽霊になる。 これは地球人が宇宙人を観測できない 構図と同じ。3次元意識からはそれ以上の 高次元存在を観測できないのは、3次元意識体が 「唯物主義(+)」か「唯心主義(-)」に傾いた 瞬間、観測されて「収束」されてしまうから。 この2つの概念を両立させ「存在しても良い」と 認めた時、意識の次元は1段上がる。これと全く同じ構図で「非物質存在を見るには」 ⁨⁨⁨⁨⁨⁨
    ■下位レイヤー(+) -悪い幽霊 ✖ +良い幽霊 ✖ 存在そのものを否定。 ■下位レイヤー(-) 幽霊を信じてはいるが、低次元幽霊は見たくない人たち。 又は高次元幽霊は見たくない人達。 -悪い幽霊 ✖ +良い幽霊 〇 片方だけを許容 ■上位レイヤー(?) 幽霊も信じて、唯物主義も認める。両方を見ても良いと思っている。 -悪い幽霊 〇 +良い幽霊 〇 量子もつれさせてない。(厳密には違う)
    ⁩⁩⁩⁩⁩⁩
  2. ----------sasaa  

ただ、一度見てしまうと意識下で概念を創る為 すぐには見えなくなりにくい。霊能者が見えなくなりにくいのはそのため?

※これはChatGPTでシミュレートした分を自分様にメモしたものです。

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こちらでも、本質的な気づきが語られ始めています。
覚醒には必ず痛みが伴い、それは一種の通過儀礼だということです。

少なくとも私は、死の一歩手前まで追い込まれる体験をしました。生きたいという意思はあったものの、精神的にも肉体的にも耐えきれない苦痛の中で、首を吊って死ぬ寸前にまで至りました。

その過程は、自分の中の受け入れがたい側面と直視し続ける時間であり、あまりにも過酷でした。ニュートラルな立ち位置へ戻るためには、陰と陽のサイクルを乗り越える必要があります。しかし、その揺らぎの一方は人間の感覚では強烈な苦痛として現れるため、多くの場合、それを拒絶して人生を終えてしまうのだと思われます。

結果として分かったのは、「覚醒の先にも、さらに覚醒の道が続いていた」ということでした。そしてそれは、意識の次元を段階的に高めていくプロセスなのだ、という理解に至りました。



  

コチラでも痛みが伴うと言う事は言及されています。

  


強い言葉で誰かを叩きたいわけじゃない。
いや、本心は呆れかえって怒りをぶつけているのかもしれない・・・

ただ、考えることを手放したまま「正しさ」や「善意」を名乗る姿勢には、どうしても違和感を覚えてしまう。

根拠のない常識や、意味の分からないルールを
「当たり前だから」「みんなやっているから」と繰り返す。
その無自覚さが、結果として人や社会、環境を静かに壊していくことに、もっと自覚的であるべきだと思う。

ふわふわ系スピリチュアルも同じだ。
本質は“自分で考え、自分で立つ”ことのはずなのに、
いつの間にか物語や肩書き、誰かの言葉に依存する形にすり替わっている。
ツインレイへの過剰な憧れも、特定の人物への盲目的な追随も、
安心したい気持ちの裏返しであることが多い。

本質を理解している人ほど、静かで、距離感を保っている。
神や創造性の話をしていても、誰かにすがったり、群れたりはしない。
自分の足で立つことから逃げないからだ。


その本質は「意識の反映」であるから。


当然その過程で「これは間違ってないか?」と不安を覚える場面に
遭遇したりし、実際軌道修正する事で助かる場面もある。
こういう泥臭い経験を体験していないと、よくあるスピリチュアルで言われる対局の「思考」が、実は非常に
大事な部分である事に気づけない事が多い。


ふわスピの代償は大きい。
結局は左脳と右脳、両方上手く使っていきましょうね~という
話なのだが・・・う~む・・・そんな低レベルな現状に辟易して


そいつらを見ていると、ヘリから水便気味のウンコを心行くまでまき散らしたくなる
衝動に駆られる。




主要のテラーもそろそろ本質を語り始めて来た↡

 


話の内容の通り自分の意識が反映された世界に気づく工程の為に
自分の心が現実のどこに反映されているかを見る必要があるので、そりゃ
死ぬほど苦しいですよって話なんです。

だって自分の意識の反映って言ってんだもん、
厳しいに決まってんじゃんって話です。





だから覚醒者は突き放してるんです。
呆れてて。

 








今年からはそのなぁなぁの関係は一切断ち切り、
自分を貫いて行くつもりです!!
覚醒者の方がお読みになっていたら、
是非新地球へ押しあげるた為のゲーム制作活動、どうです?
応募しております(笑)












 

現実派スピ界隈でおなじみ
「かぐや礼」さん開発の女性用パンツ。
このブログはほぼ男性と思ってるんですが
載せときます。


女性の骨盤を矯正するパンツ(ボディコンみたいなスカート)
これを履いているとずり上がってくるらしく、自然とずり上がらないような
関節の使い方が身につくというものらしいです。気が付けば
骨盤が正常な使い方をしている、というスグレもの!

骨盤下左右の筋肉のハリがなくなるそうです。
西洋的な無理やり締め付ける、と言うものではないのが
ポイントだと思いました。


膝の所定の位置が変わるらしいので、かなり姿勢も
変わると思われます。僕が男性なのが残念です(笑)
最近は低いテーブルに合わせてキーボードを打ってるので
八百屋時代に培った姿勢の良さが以前以上に悪くなってしまったので
うらやましいですねぇ・・・女性。




終盤はAIについての未来の捉え方を語られていますが
僕もそう思っている一人です。長嶋修さんも市村よしなりさんも
仰ってますねb


一応貼っておきます↡↡↡






やはり僕の覚醒時の感覚は間違っていない様です。
覚醒は瞑想だけでは不可能、とても苦しい局面を乗り越えなければ有り得ない、そんな感じでした。

覚醒については
どんなリトリートやセッション…ヒーリングを受けたって努力無しでは無駄です。必ず自分の嫌な所を認めなければその段階には到達出来ない筈なんです。
おんぶに抱っこではスピリチュアルを逃避に使ってるだけに終わります。YouTubeの無料で事足ります。

重要なのは自分を深掘る事。
行動あるのみ。自分を救えるのは法則上
自分だけ。是非チャレンジ!!








覚醒してから2年ほど経ちますが
最近感じている事があります。薄々気づいては居たものの、時々来るメッセージの通り地球を救いに自ら飛び込んだ感覚が有るのです。







記憶では無く感覚。
気のせいかもしれませんがそう感じています。






懐かしい光の銀河連合の動画を思い出していました。確かイベントと呼ばれるものが来ると言う話。大まかに5章存在し、この動画を見ている人は『光の戦士』と言うんだとか。


あーはいはい、また銀河連合とか光の戦士とか言うアレか…とcobra系統と同じ『イベント』と言うワードが出て来たので途中から見るのをやめたのでした。cobraとは、前も書いた気がしますが永遠に地球にしかけられたプラズマトップレット爆弾を解除し続ける組織。


このなんちゃらcobraが言うには、悪い宇宙人が(ドラコニアンやレプティリアン等)支配する地球の子分的な人間、そいつらはカバールと呼ばれる『闇の組織』的なものらしいです。そいつが悪で、
地球を牛耳っている、みたいな内容だったと記憶してます。そして動画の最後に『光の勝利!』とお決まりの終わり方。




そんな情報の一つに『イベント』と呼ばれる
ものがありました。その内容とは、カバールが目論む詐欺金融システムへウィルスを流し込んで銀行を破綻させたのちにベーシックインカム、そして世界緊急放送を流す、と言ったもの。





今思うとかなりQアノンに似てますね…









本当だとしたワクワクする内容ですが、
こんな事をしたらそれこそ心臓麻痺で倒れる人もいるだろうし、何千年と洗脳されて来た人類にとってはテロリストかなんかの仕業、又は宇宙人が攻めて来たーなどと捉えて戦闘体制にはある筈です。非現実的に思います。

そんな『イベント』と名前が被っていたので
ブロッサムグッドチャイルドさんの光の銀河連合
とやらは同じ類のものだと思っていました。




しかしブロッサムさんの内容と
かなり一致しているんです。
覚醒後、低迷期に入っている今は
もう一度情報を整理する為過去に見て来た情報を
見返していました。


それは怪しいものまで全て。
『覚醒はかなり痛みを伴うもの』これは
僕が体感して確信している事です。


その根底を軸に聞いた時、
心と一致しました。封筒の話もそうですし、
意識改革の促す活動を考えている時、いつももの凄い熱い思いが込み上げてくるんですね。
まるで『この時を待っていた!』
と言わんばかりに、絶対にやり遂げる!と言った
気持ちがブワっと湧き上がるんです。


非常に表現しにくいのですが…こんな事、普通の人間ではありえないほどの想いが込み上げて来るんです。


魂の記憶、とでも言うのでしょうか。
『絶対成功させてやる!!』と言った怨念と言ってもいいぐらいの想いが湧き上がり、涙が出てくるんです。


その様は確かに地球を救いに来た『戦士』。
なのかもしれません、と言うか感覚が絶対にそうなのです。それを加味すると





頭も悪く容姿も最悪だったのも計画の一部の様な気がするんです。子供の頃あれだけ辛かった醜形恐怖、それでも整形や歯の矯正は一切やらなかった事も計画の一部だったと。
今考えると非常に不思議で、現在でもこの顔は大嫌いな反面、これから作るゲームのストーリーに必須な想いがあり
『この顔で良かった』とも思っているもう1人の自分が居ます。



 


元々変だったとはいえ教師の風当たりは強く
それでターゲットになった子供は僕以外不登校になり自分だけ耐え抜いて来ました。
親に相談もせず。


今振り返ると妙な点がいっぱいでした。
勉強は低学年までならそれなりに点を取れていたらしいし、勉強についていけなくなって寝ていたと記憶していたんですが今思えば『自らついていけなくした感』があります。






鬱になってからの流れがあまりにも綺麗過ぎて、かと言って壮絶ないじめがあったわけでも無く常に『愛』と『地獄』の両方を経験していました。



両親の祖父母も綺麗に分かれており、
こちらも片方は愛、片方は無関心。
死ぬほど嫌いな映画と死ぬほど好きな映画。
週末に同時にやって来ていました。

常に両方を経験し、長い振り幅の中で苦しんできました。まるでこの日の為にだけカスタマイズした人生構成…余りにも寸分の狂いもない。




そして導き通り、覚醒したわけですが
まさか本当に覚醒するとは思ってませんでした。
この流れで行くと、本当に動画の言う通り
なのかもしれません。


そのかき立てられる想い、それが本当の自分なのでしょう。
  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
37
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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