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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

カテゴリー「5次元覚醒への道」の記事一覧

なふわスピに僕はこう言いたい。
「ストリートファイターでもやっとけ。」
以上。



と言うのも、覚醒までの道のりは「必ず」と言っていい程、
「どん底」と言うつらい経験を通る。つまりは「波動ガタ落ち期」
を経験する必要がある。そこで矛盾が生まれる。


波動を保つと言う事は、「見たくない者に蓋をする」と言う事だ。
なんちゃってスピリチュアルテラーのオナニー動画を見せらえてるに過ぎない。


本当に寄り添うなら、その時落ち込んだ時どう這い上がったのか、そういった経験
、対策などを提示する事が仕事なのではないか?


と、僕は思った。

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とある人が常に孤独を感じている、物を多く買う。それは僕の表現だった。こんなに頑張っているのに…何で!ってな感じで、でもそれは僕だった。

つまり僕が孤独を感じなくなったら途端に変わってゆく筈です


本当に救いたいのなら、自分が変わるしかないとはやっぱりそう言う事だった。あるものはずーっと親に無理やり結婚させられたと文句たらたら。親を許したと言っていたが、結局許せていない模様。これも自分だった。両親に対しての怒りはまだ強く残っている。ここを解放しない限りは同じ現状が続くはず。


本当に外に求める意味はほぼ無いんだと、体感した日でした。

懐かしい。
専門学校時代、同じプログラマーコースの人。内容は忘れたけど何度か声をかけた事があった。いつも決まって馬鹿にした様な目でこちらを見つめ、無言で指をさしていた。この頃から見ても、発達炸裂だったんだなって思う。是非発達の生きにくさを体験して欲しいぐらい。常にそう言う扱いに晒されて生きてるから、常に劣等感を感じ病んでしまう運命にある。



当時相当腹だったのを思い出した。本当に良く生き抜いたと、自分を褒めてやりたい程。









昔とあるストリームサイトで仲良くさせてもらってた(ガワだけ)方がいて、発達グレーでであろう僕は発達+鬱+薬で普通の感覚の人からは煙たがられる様なコミュニケーションしか出来ていませんでした。そんな自分に気づかない事も非常に悲しい事です。



しかしそんな僕でも他の方からは非常に愛のある接し方をしてもらってたんですが、その人からは露骨に嫌われていました。今となっては何故その人に固執してたのか全く分かりませんが、相手が僕なら同じく関わりたく無い相手だったのは確かです。


非常に懐かしい感覚です。
と同時に、良くしてくれなかった相手に色々尽くす必要は無いよなと言う気持ちもあります。


当時は特に自分が嫌いな意識が強かったので、こうして現象として現れて来たのでしょう。ちょっと迷ってる。大切にして貰った人にのみでいいのでは無いだろうか?
波動を整えましょう~系のスピリチュアルの罠。
テラー達もミスリードしている人たちが大勢います。
ご注意を。


波動を整えるのは仕組みを体感し、覚醒した後の話です。
口当たりが良いとついついそっちに行きたくなりますが、
本質から外れているように思います。

覚醒は自分を知ることから始まります。
ネガティブに目を背け続ければ、一生同じループです。
「ネガティブになりたくない」状況が無限にやってきます。
答えのある場所はネガティブの限界値の裏に張り付いています。


私頑張ってる風メンヘラは見てきました。
メンタルサーバーで腐るほど。

彼らの共通点はいつまでも被害者意識を持っていること。
プロセス的にはあった方が大事ですが、それはあくまでプロセス。


想念が現実を作ってるのに「自分は被害者」。と言う事は「自分は加害者」
なんです。








「写し鏡現象」を見つけることです。話はそこから。

  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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