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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

カテゴリー「5次元覚醒への道」の記事一覧
 

ある情報でソレっぽいリーダーが出て来て
その人の通りに進めると〇〇に〇〇される。
と聞いてます。言えない情報なのでこんな
表現が限界です。



ずっと頭の片隅で眠っていた情報ですが
何か引っかかります。そうでないことを祈りたい
所ですがどう見ても現状のままでは2028年の物理的コンタクトすら
精神性が追い付いていないように思うんです。

そして僕のやっている事が最低3年はかかるし、その作品をプレイ
して実際に体験として落とし込むにも数年掛かることを考えると
やはり非現実的なタイミングに感じているんですね。


僕の予想は外れてほしいけど。
ご本人の批判ではありませんしむしろ逆に応援したい気持ちです。
ただその後ろの宇宙人達の計画の一部のような気がして。







こちらのyoutubeチャンネルでは宇宙人が部分的介入により
滅亡を阻止しつつ、アセンション(意識改革)を
促していると語っています。実際、他チャンネルでもこのような
チャネリング的動画を配信されているところが数多くありますよね。

しかしこれ系のチャンネルはどれも同じような内容のようでよく聞くとバラバラ
だったりすることが多い印象。








「チャネリング先が異なると情報が違ってくる」というのはスピ界隈では常識ですが
どうもこの意見の食い違い自体が「ふり分け」の材料に使われている気がしてならないのです。
「振り分け」の正体は数種類考えているんですがその一つとして33次元チャンネルで言われている
闇と光を天界が両立するためにベストな方法として選んだ、と言うものがあります。

過去5回だったか、闇か光どちらかだけを完全排除する行動を天界はとったらしく
それにより物質と精神のバランスが崩れ毎回絶滅していったそうです。


こうならないように今回はどのレイヤーの人たちも共存できるような仕組みに誘導
しているようで、その一環なのではとも思っています。
ちょっとどの動画か忘れましたので、ご自分で探されてくださいm(_ _)m

>>愛と感謝の33次元channnel<<





そしてこの動画。
こういった情報を調べ始めた初期だったか「cobra」という
謎の組織が地球の悪い勢力と戦っていてもう少しで勝つ!「光の勝利!」
みたいな動画を彷彿とさせる「なにか」を感じていました。

陰陽1セットである事が知らない時期だったので
「あり得るのかも?」ととりあえず見ていた記憶があります。
今見ると「ザ・陰謀論」のソレです。






結局このcobraと呼ばれる謎の組織は地球に埋められたプラズマトップレット爆弾を
永遠解除し続け「今年は〇層目の爆弾を解除しました、あと〇個です!」
というループ報告に終わり、見るのをやめてしまいました。


そもそも光にフォーカスすると同じだけの闇が生まれる仕組みなので
対立の構図を作る原因になりますしこの動画のようには成立しないはずです。


トランプ氏もディープステート出身であり、
エプスタインの件もうやむやにしたりと
非常に怪しい。そして暗殺未遂にも非常に
パフォーマンス的というか、やらせ感を感じた
のは僕だけでしょうか?



このブログもスピリチュアルに全振りして数年?
いまだに自分が思う具体的なこの世の仕組みを説明することは
ありませんでした。


なんというか、実際に体験した事を文章化してみると結局
ありふれたふわスピ系と同じような表現になってしまう事に気づいて
乗り気じゃなかったんです。


しかし黙り込んでる内に「どういった体験をして、どう感じてその思想に
至ったのか?」という詳細な当時の内容が記憶として薄れている事に気づきます。
意識改革が行われると次第に現在の思考が普段化してしまい過去どうしてそう思っていたのか?
といった当時の想いが薄れていくんですね。


これは非常に怖い事。
そういう意味でも恥ずかしがらずに取り入れた常用を
常にアウトプットする癖をつけておいた方が自分の為にもなるし
他社の為にもなるのでは?と思います。少しペースを上げていこうか。



感覚では

考察

体験

覚醒

推測

このレールを繰り返しており、どこまで行っても
終わりがない無限レベル上げみたいな事になっている感じが
しているので無理にまとめようとすると一生アウトプットできない気がする
ので、少しづつ出していこうと思います。




















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今、僕も試されている。誰に?
自分に。


自分が宇宙だった、それこそが本質。
貴方の宇宙の絶対的な神は「貴方」。自分を認められなければ
宇宙(現象)から認められることはあり得ない。

であるなら、自分を貫くしかない。
そしてその道には必ず「孤独」が待ち構えてる。
僕もそうでした。ずっと孤独だった。


でも今ではこれでよかったと胸を張れます。
それでも「本当にこれでよかったのか?」
そうよぎることもあります。

それでも行くしかないんですね。 




この孤独に耐え切れず、人は8割へ流れてゆく。
実はスピ業界でも同じことが起きています。
どこまでいっても「2:8」に分かれるようです。



この究極の孤独に堪え切れることができるかが鍵で、
自由とリスクは表裏一体のようです。


瞑想だけ行ってショートカットは出来ません。
騙されてはいけません。



地雷原を突破した勇気ある者のみしかこの先の風景を見ることができないのです。
僕はその地雷原の前に今、立っています。


ゴールは見えています。しかしその道の選択を
迷っている最中。いずれにせよ爆発はしない道だとは思いますが・・・





 


覚醒への道は、山あり谷あり。
どちらかというとマイナスな面の方が多い。

孤独で悲しく、胸が張り裂ける。


皆さんのそのどうしようもない負の体験を
褒めてあげてください。





 


最近気づいた事でアヤワスカで体験する手順は覚醒者の手順と
全く同じだということでした。最初の方に自分の嫌なところを見せられ
受け入れる事で初めて次のステップへ行けます。


僕も覚醒前は人生失敗続きで、過去の記憶を旅して失敗の原因を
探していました。すると「あいつが悪い」と思っていたことが、
実は全部僕が悪い事に気づいてしまった瞬間がありました。


地獄の始まりでした。
自分が信じられなくなり、行動や言葉すべてが嘘つきの
ソレに感じました。お腹の中にまるでブラックホールが生まれたように
ぶるぶると震えだし、体が鉛のように重くなったり、ありもしない痛みが
体中に出るようになったり、コンクリートが波打つ幻覚を見たりと
とにかく「自分はマシな人間である」という幻想をすべて崩される体験を
させられました。


そしてその後、八百屋のアルバイトでパズルのピースをゲットして数か月後
に覚醒するわけですが、やはりそこに至るまでの軌跡としてどん底は
必ず体験する必要があるようです。



この手順、アヤワスカ動画を見てると全く同じに感じました。
つまり自分と向き合う準備ができていないとむしろ耐え切れずに殻に閉じこもってしまう
可能性が高く、安易にはお勧めできないんですね。


さらに解釈がずれてただの神秘体験で終わってしまう、
youtubeの数あるアヤワスカ動画を拝見するとそんな感じでした。




ちなみにアヤワスカを手軽化する活動があるようですが、僕はあまりお勧めしない
活動だと思っています。ゲームでだとえるなら、「チートコードで最終面にいきなり
飛んで、ストーリーも操作方法も理解してないままLv1でラスボスと戦う」そんな感じかな~と。









 

この界隈では非常に基本的な考えの意識ですが、
いざ説明しようとすると、そこらにある情報のように結局ありふれた
話になってしまう事に気づきます。

重要なのは知識ではなくどうやって体験するかの軌跡。



写し鏡がどのように作用しているか、そこを知っていく必要がありますが
ふわっとした情報で結局どこがリンクしているのか見つけることができず
無限ループに陥ってしまいます。

  



この仕組みはいたってシンプルなのですが、説明するとなると
非常に難儀です。単純に自分の価値観が反映されているのですが、
生まれてから何十年と数えきれない概念を作って来た分けで、
その概念が100%調和(良くも悪くも)して"現実"を作るわけです。

構造は「こうである!」と言う価値観が「反映されている」、
というシンプルな構造が自分が思った概念だけ生成されるだけです。
3次元意識で見ると、思っている事の逆が現象として起きるように感じます。
実質逆です。

そこに注目するといいかもしれません。




どのようにリンクしているのか?
の具体的な「事例」を出来るだけ情報として探すと
より良いです。何事にも手本がないと難儀です。


ただ、覚醒体験者のyoutubeを見てもあまり参考にならない
事も多く、そこがむしろ混乱する要因にも思いましたんで
なんともです。


それとイメージで「手放す」等を実践しても無意味です。
この技術は覚醒後、しかもかなりの段階に進んだ状態で初めて有効になります。
なぜなら深いところで「そんな世界に自分は住んでいない」という疑いがあるからです。
この概念がガッチリと固定されているので、電球を外して新品に変えるとか、イメージの中で
いらない概念を爆破させても何も変わらないのです。



僕が1回目か2回目の覚醒の時にかなり高次な意識に一時的に
なったのですが、「すごい!何でもできるじゃん!」という気持ちになりました。
この状態は確かに意識次第で実現可能だと思います。


ちょうどアヤワスカのように思った事が具現化し始めます。
彼らは「この状態での意識」でものを言っているんだな、というのが
この時分かったわけです。


つまり、覚醒前の人が実践しても何の効果もない事だということです。
僕の場合、というかよく覚醒者の話を聞いても必ずどん底を体験しています。
なのに覚醒者はその軌跡をすっ飛ばしてふわっとした事を
言い余計に未覚醒者の混乱を招いてる、そんな感じに僕は思っているんですね。




しかし、チャネリング先の情報は1手2手も先を読んでおり、これはこれで
政界でもあると思っています。



「ジャッジしてはいけない」とか
「手放す」とか、実はやるべきことは反対なのです。


「ジャッジしてしまう!」「手放せない!」
↑このループが無限に再現されると人はどうなるか・・・
そう、それこそ覚醒への手引きだったのです。


疲れ果て、「うわぁぁぁ!!もうどうでもいいやぁ!!」
と全てをあきらめる瞬間がやってくるわけです。
これが彼らの狙いだったというわけです。






























  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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