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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

カテゴリー「5次元覚醒への道」の記事一覧
 

今日の動画。
意識の転写でありながら、僕は「使命」と言う感覚を強く感じた。
これが強い軸でありながらも、意識の転写であるなら、
最初は何もなかったわけで、ではその使命とは?
と言った混乱が生じている。


カルマの感覚もまた戻ってしまった。
記憶が定かではないけど覚醒時に感じた事として、
「カルマ」とは単なる勘違いによるループであり
江原さんや美輪さんの言うような魂の「レベル」と言う
見方ではなかった。


前にも書いた通り自分の意識が転写されてる「だけ」であり
こちらの意識次第で会う人の挙動を変えることが出来る、と言う
挙動を観測したので、そもそも「魂レベルと言う概念」自体が
妙な事を言っているなと言う感覚が、当時の感覚だった。


しかしその意識の反映である事は江原さん等も
伝えているので、なにか僕が見落としているのではと言う
気持ちになり、今とても混乱しています。



ただ美輪氏のオバマ氏を称賛する発言や、
江原さんのトランプが農薬などを買わせているみたいな(発言はしてない)
ニュアンスの内容動画から見るに、やはり違和感を感じる
部分があるんです。


そしていつぞやの「どうしてこうも、伝わらないのか?」と言う
江原さんと誰だったかな・・対談動画にも違和感を覚えた記憶がありますよね。
わからせたいと思ったら「その逆が来る」と言う宇宙の法則を知っている
ならば、その言葉は出てこないのではと、その時思いました。
ただ僕もやはり人間なので知った上で人間的感情を出してしまう、
つまりこれと似たようなことはよくやってたりするので
あえての事なのか、ちょっとわかりませんよね。

幽界、霊界、天界、と言うシステム自体が現実のフラクタル構造に感じている
のでここも違和感なんです。丹波さんの霊界通信や大霊界3部作映画も
どこかこの「個と全体」のターンの「個」の時代の転写された死後の世界の事を言っている
気がしてならないんです。



よくスピ界隈では幽界は無くなったと言われていますね。
現実の金融を取り巻く不正、2012年程から始まった
不可解な事件はすべてこのフラクタル構造効果の表れな気がしているんです。
真実の中に嘘が散りば目られているのも似ている気がします。



ちなみに霊界と言ったらこの丹波氏、美輪氏、江原氏の
3人のイメージがありますが丹波哲郎氏の霊界サロンや
対談動画では美輪さんと江原さんvs丹波さん的な思想の違い
を少し感じているので一括りにするのはちょっと違うかも。



霊界との通信ができるようになると言い名的なサロンの会話は
美輪的には魂の向上の邪魔になるから出ないと言われていたり、
でも今のスピの情報ではこの技術はこの邪魔が無ければ既に
技術として出ていたと言う情報もあり、結構対立している
部分がありますね。美輪さんが亡くなったのも何か
転換期のような気がしていて、旧体制の地球の維持に必要
だった存在のような気がしているんです。


闇の時代の光役的な。


何を隠そう、僕が調子悪くなるとこの3人に惹かれると言うのも
やはりそういう事なのかなとも思ったり思わなかったり。
どちらが正しいとかではなく「どの宇宙感か?」
と言うそれだけの違いだとは思いますが・・・



長嶋修さんの無料の動画で有料のチラ見せ動画で一瞬
移った美輪さんの説明もおそらくそういうことを言っているのかと
予測します。この後有料メンバーに再び戻るので答え合わせが
出来そうです。ただあっているかどうかは有料情報なので
ここでは答えられないのが残念ですが・・・















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スピリチュアルを抜きにしてももうすでに予測されていました。
僕の大っ嫌いな令和の虎で、成田さんが出ていました。
はやり特異点と言うか、あらゆるものが1点に集ってる、
そんな肌感がありますよね。



見た感じ番組と言うキャラこそあれど、やはりイングランド銀行以来
の固着した価値観があるな、と言った審査側の対応でした。


この動画で確信したことは、やはりこういった人達は絶望の淵へ
自ら飛び込むんだろうなと、会話の節々から感じていました。
「遺伝子」と言う物質的ものの考え、ゼロかイチかと言う
白黒はっきりさせないと気が済まない病は唯物主義の
特徴と言ったものでしょうか・・・



やはり「体感」が伴わないと、理解が出来ない。人間は
そういう生き物なのでしょうかね。ちなみに桜井氏の2:6:2の法則
の6の世界は、僕の予想だと「停滞」そのものの世界になると言うよりは
「停滞=進歩」 と言う対の存在も消滅するので成立すらしないと
思っています。




ダメかも知らん。
また底へ。コレは次の段階への通過儀礼であろうが
、もう疲れてしまった…



髪も、リウマチも、目も、耳も、
もうダメかもしれない…
精神的にかなり強い方だけど
流石に心が折れそうだ。



つまり、コレを見ているあなたは
僕を犯すひつようがあるんだよぉぉーー!!
面白い事が起きています。





先日、これで最後と言う気持ちで集まった過去の
オンラインフレンド達。今まで見ない事にして来た
彼らの自分への扱い、尊重してもらっている様でいて
深いところでどこか馬鹿にした様な何かを感じていました。




でも実際、よくしてもらっていたし、優しく接してくれていたので
分からない振りをして自分を騙していました。




そのチームでの僕の存在は実は「おまけ」であり、
楽しい時間の様で、億劫の何物でもありませんでした。
さみしい孤独を埋める時間だったのです。


彼らも気づいていないでしょうが、人は奥深くに
眠る意識を持っています。しかしそれは当初から
知っていました。


本当は知っていたんです。




「寂しさ」からくる依存の意識は、以前書いた通り
利用者として関係が結ばれます。これはダメ男と
依存女性の関係の構図のそれです。


しかし潜在下の高い意識の自分は昔からずっと信号を
出していたんですね。




だから、この前お別れと言う事で最後の集会を開いたよ
と言う記事を書きました。




そして昨日、今度はまた別のコミュニティーの型から
DMが来ました。でもその時期に居たコミュニティーは
精神的にボロボロだったのです。数日前に、
意識が底に落ちた時、苦しいながらも「もう前に進もう」と
静かに・・・そして確かに、覚悟しました。



意識の反映であるので、こうして過去のメンバーから
メッセージラッシュが届いているみたいなんです。
彼にも本当にお世話になったんです。


でも既にこの流れはお別れしろって事だろうなと
感じたので、それなりの会話で終わりました。



覚悟を決めると現象としてこのような事が起こって来る
のは本当だったと改めて再確認しました。



彼もまた、新しいコミュニティーなどで活躍しているそうです。
良かった良かった。幸せになってくださるといいな。
でも僕はもう、新しい地球の創造に専念するので
これでお別れですね。



どれぐらい来世かわからないけど、しばしのお別れ。
誘われた集まりに行くつもりはなかったが、
敢えて行く事にした。オンライン集会。
昔とてもお世話になった人達で、当時病み散らかしていた僕を相手してくれていた優しい方々だ。



行かない方が良いのは明白。
意識が引き戻されるから。あのボクサーの内藤大助さんでさえいじめっ子と再開した時、ドギマギしたそうだ。それと同じで量子的なもつれは当然反応する。
その時と同じ状態になる。これは彼らが悪いのではなく、その状態になると言うことの話。

エゴの意識再現性は完璧。
最悪の気分だった。負の集大成だ。



現在波の底のターンだし、と言うかだからこそこの現象が起きている訳で…しかし強くなった精神の状態ならどの様な事になるのかが非常に気になると言うのもあり一度断ったものの、結局集まる事にした。

雑談の後にやった
例のストレスで目も耳も、脳もやられている
状態でのパーティーゲームは地獄だった。
あの時感じた、全く同じ劣等感を完全に再現していたし、
声が裏返るわ、何か喋らないといけないみたいなあの嫌な感じが蘇って来た。冷静な判断ができなくなる。兎に角当事の苦しい自分に精神が戻り散々だった。


改めて同じ量子場にいてはいけないと感じた。
『関わらない』と言う行為自体がもつれを未収束化し安定する。手放しが完了していないのに挑まない方が絶対にいい。



しかしそんなドギマギした状態でも全体としての自分は冷静に分析していた。当たり前だが誰1人、自分の意識が反映されている事に気付いていないので、どうしても話が合わない。今は調子が悪いので話の内容から逆算して本人の意識状態と現象を詳しく紐付けて詳しく分析こそ出来ないが、構造と言うか、おおよそのシルエットが透けて見えるだけに非常にくだらなく感じてしまっていた。



全体側の自分が僕と彼らをこの意識で観測する事で強制的なもつれが起きる。これが一人芝居と呼ばれる現象なのだと確信した。





話の内容も、仕事やゲーム、生活など。
当然新しい時代の創造などと言う話は出てこず
今の僕には完全に合わなくなってしまったことを
痛感。素晴らしい方々だが、今の僕には無理だ。
今では意識部分では逆転してしまった。


『合わせてもらっていた』
と言う認識は実は間違いで、コチラが合わせていた事に気づく。当時からの不快感はコレによるものだったんだなぁと、やっとわかった。


社会の刷り込みが効いて、
その結果として彼らと言う鏡を見ていた
訳です。



彼らの一部ではすでに新しい仲間とつるんでる様子だった。僕なら連まないタイプの人間っぽかったが、本人がそれで幸せそうなのでそれはそれで良いんだろうなと感じた。しかしあの感じだと本当の自分を見つめる事になるのは時間の問題だと思う。


量子的にも線引きを引かないと、許容した嫌な部分をリピート、見せつけられる。来るもの拒まずの罠は巧妙。いい人でありたいと言う恐れから来るものだったりする。それを鏡として僕が見ている。


メッセージとして既にその『良い人を辞めよう』と言うのが来ていたので。あぁこれずっと見せられてたんだなと、そこでも気づいた。


写し鏡として後から気づくことはあると思うが、
早急に気付かなければならない事はもう、彼らから教わるものは無い。


★無意識のリスク回避★

近状の報告の中で、彼等は終わり行く経済システムの流れに自然に乗っていた。AIやロボットの進展で
もはやライスワークは絶滅するだろうが、
ホワイトカラーの次に無くなるであろうブルーカラー(現場系)はまだ多少の猶予がある。
ニュースでもやってるので信用の薄い紙幣、そして
異常な為替と円安である日本円…世界の妙な動きなどは覚醒へ向け精神性を高めなくてもアンテナを張っとけばある程度敏感な人なら不動産や金などに分散させなければと言う危機感は掴める。


無意識に彼らは次の時代へと移る行動をしており、新金融システムと並列で救済処置が置かれる切り替えの混乱期には上手くのっていける模様。
これは僕が説得の執着が薄れている証拠でもある。


★別れ★

結局、自分の重い周波数の上映会であり
今夜は最後の通過儀礼の通話でした。

無価値観からの希薄な関係を幻想として
見させられていたと気づいた今、
彼らと会う日はもう2度と無いでしょう。



今度こそさよなら、過去の自分達。
そして優しさをありがとう。彼らが幸せになると良いな。


  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
37
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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