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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

カテゴリー「5次元覚醒への道」の記事一覧
ありがちな方法として人は
『どれが正解か?』を探しがち。
でも僕があの一瞥体験をした時
に感じた事は、自分を中心に、
周りが『後付けで』配置されてました。

僕が考える『価値観』が、実際の
環境や人間を動かしていました。



そしてそれは毎度のとおり
量子もつれのフラクタル構造と
そっくりだったんです。



と言う事は…




https://higgstan.com/basic01/
ここに以前貼った様にミクロの物が組み合わさり
また新たな物が出来上がる。でもそれは
『様に見える』であって後付け。


例えばここにある原子に、
意識があると仮定し他場合
『組み合わさって』新たな物が出来上がる
わけではなく、原子の意識『価値観』によって
『原子核が出来上がっている』と言う構造に
かなり近いと予想します。


で、多分この解釈もフラクタル構造的に見ると
次元が上がれば全然違うことになると思われます。
正しくは『そう解釈もできる仕組みになってる』
何故なら1次元上がると2つのもつれを共存させる為
『収束させない』が起こるからです。



となるならば、我々3次元的な感覚でいう『一つの正解』を探すのは次の次元へ行く事ができない
気がするんです。という事は、『どの答えも共存できる仕組み』を考えるべきなのかと僕は思うのです。

少なくともコレを知ると『全て最初から持ってる』
と言われるのは何となく分かる気がしますね!


コレをプチ覚醒後は色々試しています。
最近ではGPTの妄想モードがかなり役に立っています。今後もちょくちょく載せて参りたいと思います。



PvP対戦が嫌いなのはこの感覚が
あるからなのかもしれません(笑)
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  1. Discordで自分用のメモを載せてみます↡
    --------------------------------------------------

    守護霊とのコンタクトを直で受けると「セットでネガティブな側の幽霊も見えるようになる」と言う並木良和氏の話を思い出した
    それは単純で、GPTのシミュレーションのように「観測後」の状態ではなく「未観測」状態にする事で見える、と言う事だと思われる。 下位レイヤーと上位レイヤーの話と構造が同じで ⁨⁨⁨
    -■幽霊が見えない = 下位レイヤー +幽霊が見える   = 上位レイヤー
    ⁩⁩⁩ になる。ここで重要なのはなぜ呪縛霊等も見えるようになるのか? の問い。
  1. 「妄想モードVer2(量子もつれでフラクタル構造の世界)」と言うシミュレーションの結果。 +とーのどちらかを観測した途端、この2つの存在が見えなくなる。 (+)は高次な幽霊、(-)は低次な幽霊になる。 これは地球人が宇宙人を観測できない 構図と同じ。3次元意識からはそれ以上の 高次元存在を観測できないのは、3次元意識体が 「唯物主義(+)」か「唯心主義(-)」に傾いた 瞬間、観測されて「収束」されてしまうから。 この2つの概念を両立させ「存在しても良い」と 認めた時、意識の次元は1段上がる。これと全く同じ構図で「非物質存在を見るには」 ⁨⁨⁨⁨⁨⁨
    ■下位レイヤー(+) -悪い幽霊 ✖ +良い幽霊 ✖ 存在そのものを否定。 ■下位レイヤー(-) 幽霊を信じてはいるが、低次元幽霊は見たくない人たち。 又は高次元幽霊は見たくない人達。 -悪い幽霊 ✖ +良い幽霊 〇 片方だけを許容 ■上位レイヤー(?) 幽霊も信じて、唯物主義も認める。両方を見ても良いと思っている。 -悪い幽霊 〇 +良い幽霊 〇 量子もつれさせてない。(厳密には違う)
    ⁩⁩⁩⁩⁩⁩
  2. ----------sasaa  

ただ、一度見てしまうと意識下で概念を創る為 すぐには見えなくなりにくい。霊能者が見えなくなりにくいのはそのため?

※これはChatGPTでシミュレートした分を自分様にメモしたものです。

 

こちらでも、本質的な気づきが語られ始めています。
覚醒には必ず痛みが伴い、それは一種の通過儀礼だということです。

少なくとも私は、死の一歩手前まで追い込まれる体験をしました。生きたいという意思はあったものの、精神的にも肉体的にも耐えきれない苦痛の中で、首を吊って死ぬ寸前にまで至りました。

その過程は、自分の中の受け入れがたい側面と直視し続ける時間であり、あまりにも過酷でした。ニュートラルな立ち位置へ戻るためには、陰と陽のサイクルを乗り越える必要があります。しかし、その揺らぎの一方は人間の感覚では強烈な苦痛として現れるため、多くの場合、それを拒絶して人生を終えてしまうのだと思われます。

結果として分かったのは、「覚醒の先にも、さらに覚醒の道が続いていた」ということでした。そしてそれは、意識の次元を段階的に高めていくプロセスなのだ、という理解に至りました。



  

コチラでも痛みが伴うと言う事は言及されています。

  


強い言葉で誰かを叩きたいわけじゃない。
いや、本心は呆れかえって怒りをぶつけているのかもしれない・・・

ただ、考えることを手放したまま「正しさ」や「善意」を名乗る姿勢には、どうしても違和感を覚えてしまう。

根拠のない常識や、意味の分からないルールを
「当たり前だから」「みんなやっているから」と繰り返す。
その無自覚さが、結果として人や社会、環境を静かに壊していくことに、もっと自覚的であるべきだと思う。

ふわふわ系スピリチュアルも同じだ。
本質は“自分で考え、自分で立つ”ことのはずなのに、
いつの間にか物語や肩書き、誰かの言葉に依存する形にすり替わっている。
ツインレイへの過剰な憧れも、特定の人物への盲目的な追随も、
安心したい気持ちの裏返しであることが多い。

本質を理解している人ほど、静かで、距離感を保っている。
神や創造性の話をしていても、誰かにすがったり、群れたりはしない。
自分の足で立つことから逃げないからだ。


その本質は「意識の反映」であるから。


当然その過程で「これは間違ってないか?」と不安を覚える場面に
遭遇したりし、実際軌道修正する事で助かる場面もある。
こういう泥臭い経験を体験していないと、よくあるスピリチュアルで言われる対局の「思考」が、実は非常に
大事な部分である事に気づけない事が多い。


ふわスピの代償は大きい。
結局は左脳と右脳、両方上手く使っていきましょうね~という
話なのだが・・・う~む・・・そんな低レベルな現状に辟易して


そいつらを見ていると、ヘリから水便気味のウンコを心行くまでまき散らしたくなる
衝動に駆られる。




主要のテラーもそろそろ本質を語り始めて来た↡

 


話の内容の通り自分の意識が反映された世界に気づく工程の為に
自分の心が現実のどこに反映されているかを見る必要があるので、そりゃ
死ぬほど苦しいですよって話なんです。

だって自分の意識の反映って言ってんだもん、
厳しいに決まってんじゃんって話です。





だから覚醒者は突き放してるんです。
呆れてて。

 








今年からはそのなぁなぁの関係は一切断ち切り、
自分を貫いて行くつもりです!!
覚醒者の方がお読みになっていたら、
是非新地球へ押しあげるた為のゲーム制作活動、どうです?
応募しております(笑)












 

現実派スピ界隈でおなじみ
「かぐや礼」さん開発の女性用パンツ。
このブログはほぼ男性と思ってるんですが
載せときます。


女性の骨盤を矯正するパンツ(ボディコンみたいなスカート)
これを履いているとずり上がってくるらしく、自然とずり上がらないような
関節の使い方が身につくというものらしいです。気が付けば
骨盤が正常な使い方をしている、というスグレもの!

骨盤下左右の筋肉のハリがなくなるそうです。
西洋的な無理やり締め付ける、と言うものではないのが
ポイントだと思いました。


膝の所定の位置が変わるらしいので、かなり姿勢も
変わると思われます。僕が男性なのが残念です(笑)
最近は低いテーブルに合わせてキーボードを打ってるので
八百屋時代に培った姿勢の良さが以前以上に悪くなってしまったので
うらやましいですねぇ・・・女性。




終盤はAIについての未来の捉え方を語られていますが
僕もそう思っている一人です。長嶋修さんも市村よしなりさんも
仰ってますねb


一応貼っておきます↡↡↡




  
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
カウンター
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