素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。
カテゴリー「日記」の記事一覧
- 2025.05.31 世にも奇妙な物語35周年記念!
- 2025.05.23 偶にはポジティブな記事でも
- 2025.05.20 とんでもない奴を見つけた。
- 2025.05.17 今日のタロット結果 (選択肢B)
- 2025.05.16 限界だ!
数年振りにテレビを地デジに繋ぎました
大杉漣さんの弁当の話は正直うーんといった所でした。個人的には大杉漣さん主演なら『影の国』と言う物語を推します。何故か人気なんですよねこの夜汽車の男。
ちょっと脱線しますが、1週間前に影の国が急に見たくなっていろいろ調べてたら5月31日に35周年記念で世にも奇妙な物語が昔の人気エピソードをピックアップして一夜限りで放送!と言う記事があったんですが、そのページのラインナップに『影の国』
と確実に書いていたのを見た記憶があるんです。
実は二階堂さんの記憶も強烈に覚えてるので
マンデラエフェクトの類いと思っています。
他にいらっしゃいませんか?この現象にあってる方?
話は戻して…
夜汽車の男、このエピソードは孤独のグルメの様な構造がウケたのかも知れませんね、確かに孤独のグルメ、面白いですもんね。
その他は確かに記憶に強く残っているエピソードで、あーコレみたみたーって奴ばかりで懐かしくみてました!キムタクは他にトイレの壁に埋められた人が出てくるかも知れないというエピソード、人類全てがパパラッチに見えて気が狂ってしまうエピソードなど、あれも好きでしたね。
美人缶もかなり印象が強く、あの缶詰が出て来た瞬間に一瞬で思い出しましたw女性視聴者も多い気がする昨今でランキングに入るのはちょっと意外でした。オチが男性もだったからかな?
最後はまさかの『恋の記憶』、
コレが見れたのはかなり興奮しました。
でもスピリチュアル的に夢でインスピレーションを
受け取るのは普通のことなんですがね、それを
ホラー調に、しかも当時はこう言った情報も少なかったので不気味さがとても良かったです。
やはりVHSの荒々しさと停止した時のチラつき
はホラーには欠かせない要素。
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耳鼻科へ。
相変わらず高圧的な先生でした。
僕が1番嫌いなタイプです。
耳鼻科だけ何故かどこも尖ってる気がします。
言える事はもう2度と行く事はない場所、
それだけは確かです。
ガラガラなのは理由があった、と言う奴です。
相変わらず高圧的な先生でした。
僕が1番嫌いなタイプです。
耳鼻科だけ何故かどこも尖ってる気がします。
言える事はもう2度と行く事はない場所、
それだけは確かです。
ガラガラなのは理由があった、と言う奴です。
ドンピシャです。
有名になる事を知っているし、その後が怖いです。
思っている事まんまでした。
選択肢C。
限界の限界。
限界です。
35年間、ずっと我慢してきました。
全て飲み込んできました。
つらかった。つらすぎた。親と社会に板挟み。僕の人生は苦しみ
で満ちていた。
幼少期は発達グレー的な要素とカースト最下位的な容姿も相まって
地獄の苦しみを耐える日々でした。
分かりやすいイジメがあったわけでもないので人に個のつらさが説明できないのが更に
辛かった、と言うか今もつらいです。
風当りは強かったぐらいで実際に人生を文章化してみると
「何がつらいのか?」が外側からは理解できない
と思うんです。
だから人に上手く説明もできないし、悶々と怒りが湧いてくるのだと思います。
当然、当たり散らす事は無意味どころか人を
傷つけるだけだし魂的に考えても「カルマ」を生むだけだしなにより幼稚だと、耐えに耐えてきました。
↡崩してはいますが仕組みについてはこちらの動画で
子供ながらに、そんな親でも一生懸命愛情を注いでくれていることは感じていたので
反抗も一切しませんでした。
本当ははらわたが煮えくり返っていて、気持ち的には(絶対にしませんよ)
バットで全員ぶん殴りたいほどに
我慢しています。
家出したところで結局元に戻る事は目に見えているし、そんな馬鹿な事は
子供ながらにしませんでした。
こういった怒りが解放しきれずに表面に出てくるんです。
ここ最近でも暴れそうになってます。正直、不良が羨ましく思います。好き勝手
暴れられますし(笑)
だから彼らの気持ちは痛いほど分かる。
金属バットで町中を破壊したいような衝動に陥る事もあります。
だから世話になっている家族に感謝をしつつも
もう一人の自分では顔を合わせる度に顔面を思いっきりパンチしたい程の怒りを
感じます。
そしてそんな自分にも嫌になる負のループ。想念が現実を作り永遠に出ることのできない
個の苦しみはまさに生きながらにして地縛霊をやっているかのような感覚。
上の動画の通りに「原因」から離れなければ堂々巡り。
一生その想念が負の現実を作り出す。
しかし、逃げ道に続くドアに鍵がかかっており、その鍵は外にあるよう状況。たとえ的には
そんな感じに似ていると思います。
5次元的意識をうまく利用し、
その鍵を誰かに持って来させるしか脱出の方法なない。
その鍵を誰かに持って来させるしか脱出の方法なない。
因みに話は変わりますが「AlanWake」と言う
ゲームはこういった部分をうまく表現してるので
興味がある方は是非プレイすることをお勧めします。
話は戻って、そのドアを開ける行為。
僕の場合はゲーム作成です。伝えなければいけない
事があります。現実は文字通り「夢」だったと言う事。そして未来への誘導。
僕が体験して来て感じたことを、疑似体験させる。
言葉では伝えきれない部分を体感してもらう。
僕は感動で涙したあの時に
これを遂行する為に生まれて来たことを知った時物凄い執念を感じました。何が何でもやり遂げてやる、と。
絶対に遂行させるには自分だったら人生のストーリーを組むだろうか?
当然同じ道の先に鍵を用意すると思うんです。と言うか感覚で分かってはいるんですがこの道しかないです。そういった「どの道に行くべきか」と言う迷いは全くないのですが、「真実はどれか」と言う迷いがあります。
分からなくなってきました。情報が錯綜しています。未来に関心がある風で
自分の保身しか考えていないエセスピの集いみたいなコミュニティーにも絶望し、人類にも絶望しています。
そのストーリを作る為の真実への「情報の取捨選択」、
ゲーム制作、それをかみ砕いて人に説明する事、発達障害、憎悪の感情の処理、数種類の進行性の持病の持病に負けない精神統一、1人ではキャパオーバーです。
ゲーム制作、それをかみ砕いて人に説明する事、発達障害、憎悪の感情の処理、数種類の進行性の持病の持病に負けない精神統一、1人ではキャパオーバーです。
生きているのが不思議なくらいです。
精神薬服用でもそろそろ耐えきれなくなってきている。本当の限界を感じる・・・
最低ライン、スピリチュアルの基礎ぐらい通じてもらわないとゲーム作成には
気力的に持たないです。
気力的に持たないです。
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プロフィール
HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
開発しています。
小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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