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素人ゲーム開発を垂れ流しつつ、覚醒に至るまでの記録や役立ち情報、愚痴を書くブログ。ちなみに前立腺の開発もやっている。

カテゴリー「自作ゲーム」の記事一覧
すこし記事が開きましたね。

大変失礼いたしました。実はUnityにて画像の切り替えを
スクリプト上で行なう方法を探していました。

SpriteRenderとRawImageはまったく別物のようで、
RawImageにはgetcomponent<rawImage>を使うみたいです。


そしてUnity側にResourcesというフォルダをつくり、
その階層に画像を入れて、スプライトとして設定しておけば
命令によりその画像を参照できるようです。



Resources.Load<Texture2D>("sprite/Image");


画像のパスですが、これはUnity側での画像の名前です。
元の画像名である必要は内容で尚拡張子もいらないようです。
この場合Resourcesファイルの子にspriteフォルダを作成し、
そこに画像を入れています。Load<>の「<>」の中身は
参照したい物の型を入れるようです。


これをGetcomponent<RawImage>().texture に入れます。



Getcomponent<RawImage>().texture = Resources.Load<Texture2D>("sprite/Image");




このような感じですね。




いろいろサイトで飛び回ったんですがよくわかりませんでしたので、
もし同じ方がいらっしゃればと記載しておきます。
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 外注で主人公キャラを頼む事になりまして、
女性キャラが得意と言う理由も兼ねてキャバ嬢
という設定になりました。

う~ん・・・キャバ嬢が主人公のFPS。

他に無いですね!
で、もしキャバ嬢がZippoライターを使ったらという
イメージでピンクにしてみました。

どうだろう・・・?



 UIスプライトのズレは、どうやら座標が奇数の時に
発生する様で1ピクセル以下の場合どちらによってるか
により位置が変わる。ところが画面の収縮などで若干の
数値が変わりズレが生じるという問題が起きた。


解決策は偶数にする事で解決するようだ。
今日はインベントリ様のアイテムの画像を作ってみた。
といっても、3Dモデルをスクリーンショットで撮った
画像を編集しただけだが・・・



 とりあえずのインベントリですね。
アイテムの情報はC#のClassで作りゲーム内でGet
したアイテムを調べ、どのアイテムで何個拾ったか
をインベントリの左上から順に空ならそのスロット
に移動させるという感じでやってみたいと思います。

全てのインベントリアイテム画像をスクリプト側で
表示させるのかUnity側で操作するのかは調べてみて
楽なほうを使いたいと思います。





 HUDに手を付けています。
スクリプト側で画像のオンオフのやり方が分かったので、
HUD周りを仮ですが作って行きたいと思いますね~。


さすがUnity、解像度を変更してもそれに応じてHUDが
拡大縮小するようになってるようで前のように解像度の
パーセンテージから計算して画像の大きさを変える必要
が無くなって居ます。素晴らしい・・・


ツールベルトは2種類を切り替える仕様にします。
武器専用と、それ以外の物と。


  
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HN:
kawaハギ
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/07/03
職業:
無職
趣味:
ゲーム 音楽
自己紹介:
人類を5次元意識へ押しあげる為のゲームを
開発しています。

小学生3年頃から鬱を発症。対人恐怖症、醜形恐怖等で引きこもり。
生きる意味を長らく探し求め、ようやく答えを見つけスピリチュアル
にたどり着く。覚醒を数段階体験し現在は”もう一度”物理的な自立を目指しています。
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